今日もちょっと引き続き❤️
イギリスのジョージアンタウンハウスはこんな風に綺麗に並んでいることが多く、その整列した感じが美しい。
キッチンを地下に置くことが多いのです。
そんな我が家のキッチンも半地下にあります。
召使いが目立たずに作業できるように、地下に配置されていました。
今もこの部屋は猛暑で30度を越してもひんやり涼しくクーラーが効いている部屋のよう。
ありがたや〜。
そして南向きなので意外に明るい。
洗濯物が風にひらひらとしている様子はなんかホッとします❤️
ここは正面玄関自宅の敷地です。
外に地下まで階段があるお家もありますが、我が家は正面玄関にはにはありません。
あまり使うことがない空間です。
オフィスの部屋が見えます。
バースは観光地なので、こうして乗り捨て自由な自転車の貸し出しもあります。
まだ乗ったことはないですが・・・
自転車で街をくるっと回って雰囲気を楽しめるのはいいですね。
ただ、自転車は車道を走る規則のなので、車に気をつけないといけません。
ここはすごく細い道です。
左はアロットメントというレンタル市民農園。
ここを通ると誰かしら作業をしていてのどかな空気が流れています。
夏時間は日が長いので、気がつくと8時近くになっていることも。
10時近くになってようやくこんな感じ。
この家の目の前の電灯は私たちが引っ越してきてすぐに建てられてびっくり!
レトロな電灯が部屋の窓から見られて雰囲気があります。
イギリスの歴史を今年はずっと読んでいるのですが、ローマ人は温泉が湧くこの地に大規模な公共浴場や神殿を建て、多くの人が訪れる人気の都市となっていました。
今も変わらず観光地で賑わうバース。入れる温泉もあります。
これ、自分がバースに住む前に観光で来た時の記事。
まさかここに住むなんて〜ってびっくりしながら読み返しました。笑
この記事に出てくるパブで、私が何気なく「バースに住んでもいいよ!」って言ったことがきっかけで住んでいます。(爆笑)
自分の発言って大事だな〜とつくづく思います!
美味しいイギリスらしいお料理!
是非是非記事を読んで作ってみてください⭐️
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