ママ氏がトイレから出てこない時はやばい時でして・・・慌ててトイレ見にいって〜
「💩?」って聞いたんだけど〜「違うよ〜」って言ったんだけど でもやっぱ 嫌な予感って思って扉開けたらさ〜床に立派な💩落ちてた件(笑)![]()
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おはようございます〜〜〜![]()
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お泊まり保育に平穏な時なし(笑)
淡路島の旅の続きです〜〜![]()
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伊弉諾神宮の神秘的な『陽の道しるべ』のすぐ横には
『放生の神池』があって〜![]()
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この池はかつて御神陵の周囲に巡らされていた濠の名残の池と言われ
古くはここで放生神事(鳥や魚を放して生命の永続を祈る行事)が行われていたそうで
現代でも病気の回復を祈って鯉を放ち
治癒の感謝に亀を放つ信仰習慣があるそうです。
池には鯉も亀もいたよ〜🐢
池の中央に亀の石像が設置されてるのもなかなか興味あるよね〜
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赤い橋は好物なので〜(笑)![]()
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放生の神池の北側には『表神門(正門)』があり
ここから先はまさに神域となりますよ〜![]()
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『表神門』を潜ると拝殿がありまして〜![]()
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真面目にお参りしたんだけど〜動画撮るからもう一回って言われまして〜(笑)
しかも なんかやれと・・・(笑)ふざけたお参りになってまったし(泣)![]()
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すんません![]()
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真面目に話を戻すと〜拝殿のすぐ奥に『本殿』が鎮座してます。![]()
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伊弉諾神宮の現在の本殿は 明治時代の大改築の際
かつてのイザナギ大神の御神陵があった場所で移築されたものだそうで
最も聖域な場所に建てられてるってことですね〜〜
本殿は中門および幣殿と連結してるので入れないし〜写真撮れないのでお借りしましたが
床下には御神陵に築かれていた数十個の聖なる石が格納されてます。![]()
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ブラタモリ情報(笑)
写真もお借りしました〜〜![]()
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そして本殿の右側には樹齢900年を越すと言われる
『夫婦の大楠』がありまして〜
兵庫県の天然記念物に指定されてます。![]()
元は二株だったものが結合して一株に成長したもので
天地創造の神であるイザナギ・イザナミの二神が宿る御神木として信仰されてるよ。
あとね〜左右(さう)神社という神社がありまして〜![]()
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ここにはね 天照大神と月読尊が祀られてます。
この御祭神と神社の名前でピンと来た人はなかなかの古事記通です〜〜
私は知らなかったのですが〜
この二神はイザナギの両目から生まれて来たんだそうで〜
神話では黄泉の国から帰ってきたイザナギが禊洗いをした時に色々な神様が誕生し
その時に「三貴子」と呼ばれる尊い神様が産まれたとのことで
それが〜
左目を洗った時・・・天照大御神
右目を洗った時・・・月読命
鼻を洗った時 ・・・須佐之男命
つまり〜左右の目から天照大御神と月読命が産まれたので
「左右神社」と言うわけ
目から産まれたこのパワーの強い神様は眼病治癒に霊験あらたかなのだそうです。
左右神社の付近では気が降り注いでるのだそうで
気の受け取り方などを例の胡散臭いボランティアさんが手解きしてました(笑)
それからブラタモリでやってた淡路瓦・・・ここで見つけて大騒ぎ(笑)
そして〜いただいた御朱印はこちら〜〜![]()
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またまた長くなってしまいましたが 伊弉諾神宮はこれにて終了〜〜![]()
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パワスポの所以が少しわかってもらえたらそれでいいっす(笑)
なかなかの神秘的な神社なので〜奥が深いな〜と思ってまして
また行きたいかも(笑)
お付き合いありがとうございました〜〜![]()
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みんな〜!!
良い週末を〜〜!!
顔晴ってね〜〜!!











