書いてます
→プロローグ
→その1 稼いでない自分に価値はない?
→その2 ちぐはぐ感
幸せだけど
ちょっとちぐはぐしていた新婚時代を経て・・・
妊娠~出産あたりのことを書こうと思ったけど
その前に思い出したから書いておこう
それは
専業主婦の仕事、ともいえる
家事について思ったこと。
専業主婦というものを
職業って考えたときに
一番難しいなと思ったのは
「どこまでやるか?」って部分
そう
家事には
「これでよし」という
基準がないw
わたしにとっては
掃除と片付けが鬼門だったな
って、
ほぼメインなやつじゃん(笑)
掃除とかってさ
その人の「キレイ」と思う部分
「ここまでやるのがふつう」と思う部分
みんな違うから
わたしが「完成」と思っても
相手は「ぜんぜん」と思うことがあるし
わたしが「ここは気にならない」部分が
相手は「めっちゃ気になる」部分だったりね。
そしてわたくし
大変残念なことに
小さいころから
掃除と片づけが超苦手!!!
そして独身時代に
住んでた部屋は
ぐっちゃぐちゃ・・・
「キレイ」の基準が
著しく低いのでございます(笑)
だけど新婚だし張り切っていて
完璧主義で理想も高かったわたしは
その人の「キレイ」と思う部分
「ここまでやるのがふつう」と思う部分
みんな違うから
わたしが「完成」と思っても
相手は「ぜんぜん」と思うことがあるし
わたしが「ここは気にならない」部分が
相手は「めっちゃ気になる」部分だったりね。
そしてわたくし
大変残念なことに
小さいころから
掃除と片づけが超苦手!!!
そして独身時代に
住んでた部屋は
ぐっちゃぐちゃ・・・
「キレイ」の基準が
著しく低いのでございます(笑)
だけど新婚だし張り切っていて
完璧主義で理想も高かったわたしは
「すごいものを目指さなければ」と
→VERYホームページ
このことは別記事で書いたので
よかったら読んでみてね
→VERY妻を目指してました
そして今のわたしは
昔に行って当時のわたしに突っ込みたい。
おまえ無理だから!!!
そんなツッコミをしてくれる人はおらず
張り切っていたわたしだけど
自分では苦手な家事
特に掃除を一生懸命やっても
満足していただけている様子がない(涙)
だって旦那さんは
とってもキレイ好き(笑)
そして
なんといっても私ってば
バリバリ他人軸で生きてましたので(笑)
自分が一生懸命やってるのに
相手が満足していないとわかると
ものっすごい落ち込むわけ。
なにしろ
全て世の中のものには
「正解」や「正しさ」があると思って
生きてきたわたしだから
正解がないものに
めちゃくちゃ戸惑ったなぁ
学生時代のテストって
正解か不正解かだけの世界で
とってもわかりやすくてラクだったし
仕事だってさ
クオリティはあるけど
いちおう「完成」ラインがあって
納品したら終了、とかあるじゃない?
家事なんて
誰でもできるっしょ、
と思ってたけど
なにこれ超ムズイんですけどw
と思いながらも
VERYな奥さんを目指して
無理な挑戦をしていたのでした・・・
余談だけど
わたし、元バッグパッカーだったけど
海外の安宿泊まれる人って
汚くても平気な人だと思う(笑)
(20代、トルコにて ※新婚と関係ありません)
→その4に続く
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