Zepp DVD 東京 2 | 還暦も越えたあとは…

還暦も越えたあとは…

『おごらず、人と比べず、面白がって、平気に生きればいい』
樹木希林さんの生前の言葉だそうです。私もこんな風に生きたいと思っています。
アラカン女性/3つ年上旦那/社会人の娘/終活

レポ②
これは数日後、落ち着いてからまとめたものですσ^_^;



zeep東京 れぽ


やっと落ち着き、2日目の思い出した萌えポイントを(笑) 

まあちゃんママ さんの仰ってた 
スタイリストさんに前髪を直して貰ったとき
目をつぶって、きれいな横顔を少しあげ、とてもとても可愛かったです。 
その後ソギが、 
「うやらましいでしょう~~?」 
「でも大丈夫。何もないから!スタッフだし~~」って一人で大笑い。 
正直、何もなくていいからスタイリストになりたい!!!! 
って思いましたよ(笑) 

うなぎの体調を心配して 
「お水飲んで。お願い」みたいなことを何回も言ってくれて、 
その「お願い」って言い方に 

前のほうで倒れたうなぎさんに「お水をどうぞ」みたいなことを韓国語言ったのも 

毎回帽子をかぶっていますが、白いハットは二日目だけ? 
白い幅広のふちが、きれいな白い顔を一層引き立てて 


裏山シリーズは 

タバコですが、歌う前にバンドの男性達に自分でくわえて火をつけたものをも配っていました。 タバコ吸わないけど、私も欲しい~~(笑) 
(でも女性メンバーには、いるかどうかも聞きませんでしたね。韓国女性は一般的に吸わない?) 

ソギに手を取られ見つめられたうなぎさんにも
ソギのお水をもらったうなぎさんにも、 
ほんと裏山~~でした。 

ソギの思いを語ってくれたMCは、ほんと長くて、ファンミってこんな感じ?って思うぐらい
彼の人生の折れ線グラフを手振りで表し←この時、生トッコマテがみれました。靴下工場の社長室で手をぐぐっとあげたポーズです(笑) 

「最高も最低も経験ずみ。だから何があっても大丈夫」だと。 

ドラマの成功を心配する声も当然彼の耳には入っていて 

「視聴率の取れるドラマの台本と放送局の組み合わせは知ってる。 
子役からこの仕事しかしていないんだから。」

「でも、未来(成功)がわかってるなんて、つまんないでしょう!?」と何回も。 

会社にもマネージャーにも薦めらる台本はあるけど、自分がやりたい仕事をやりたいと。 
「サランピから100本ぐらいの台本をもらったけど、この『きれいな男』は本当に面白くって、やりたいと思った。だから、何か月も待ったよ。」と。 

「みんな知ってる? zeppはバンドが最初にやりたいと思うところで、成功した後にまた、やりたいと思う場所」 
「ドームやアリーナを経験して嬉しかったけど、もっとみんなの近くに行きたいと感じてた。」と。 

「みんなが信じられるから、辛いときは辛いとこれからは言いたい」と。 

そんな感じのことを言ってました。(ニュアンスで捉えてね。もしかしたら私の妄想がすこ~~し入っているかもです。 汗) 

そうそう 
「俺」って言って、すぐ「じゃなくて僕」って何回も言い直してました←別に「俺」で良いと思うけど

ドラマ制作発表の時の誤解を与えたかもしれない 
「ぐんちゃん」って言葉も、あえてソギは大きな声で言ってました。 
信頼関係があっての発言って感じられ、嬉しかったです。 

私はうなぎ歴が浅いんですが、これがうなぎ先輩方のいう 
「ソギ」なんだろうな~~と改めて感じています。 
時にはあれこれ言う方々の声も耳入りますが、ソギの本質は何も変わっていないと感じられました。 

なんか長文でスミマセン。 
参戦したくてもできなかった皆さんに、少しでも多くのことをお伝えしたくって。くれぐれもニュアンスで捉えてくださいね。 



2013/12/15