안녕하세요( -᷄ω-᷅ )
ヤンパと
建国大学動物病院へ行く当日
リュックにもなるペットキャリーバッグに
ヤンパを無理やり詰め込み←
結局タクシーで向かいました🚕
タクシーの運転手さんは良い人で
ヤンパの名前を教えたら
ヤンパにずっと話し掛けてました

でもヤンパが
ってずっと不満そうな声を出すもんだから
👮♀️「ヤンパや!!おとなしくしてなさい!!」
って何度も怒られてましたが
ㅋㅋㅋ
仕方ないのでカバンごと抱きかかえてたら
大人しく寝てくれました



人がいないなぁ〜と思ったら
早く着きすぎてお昼休憩中でした

時間潰しにヤンパとちょっとお散歩へ
外は寒く、
毛がスムースで寒がりなヤンパには
タングンが太る前に
着ていた(着れていた)服を着せてます
ㅋㅋ
ヤンパは前日から12時間の絶食で
お腹も空いてるし
喉も乾いている状態…
時間になり若い女の獣医さん
(だと思っていた人は
実は大学生だったとあとで気が付く)
に、こと細かく今までの経緯を説明しました
今までに行った2箇所の動物病院で
計3回撮ったレントゲン写真の
データを前日に送ったのですが
35万㌆手数料が掛かるので、
新たに撮った方が安いです」
と、よく分からないことを言われ←
結局また撮り直すことに

データ送ってくれって
言われたから送ったのに…
正確ではないので再度します」
と…

血液検査の必要性は分からぬが
先日幼稚園の紹介で行った動物病院は
血液検査はされなかったけども…
まぁその辺はお任せすることにして
検査には3時間掛かるとのことで
ヤンパを引き渡した後
うちは近くで時間を潰すことに
でも自粛営業中の為
カフェはテイクアウトのみ

近くで時間を潰せるのは
バーガーキングしかありませんでした
そして3時間経過後…
呼ばれて部屋に入って
かなり異様な光景にビックリ!!
ベテランらしき男の獣医師さんの他に
壁側にはズラ---!!っと
白衣を着た大学生が8人!!

皆さんメモを持って立っていました

何だかすごく緊張…
ベテラン獣医師の説明…
というか大学教授の授業
のような説明が始まりました

先に結論から申し上げますと…
うちが今まで行った動物病院とは
また全然違う結論を出されてしまいました
原因はやはり骨
大学病院の出した病名は
コチラ
成長板早期閉鎖
成長板早期閉鎖とは…
骨が成長する部分である成長板が早い時期に
閉じてしまい骨格の成長障害を起こす病気。
ビーグルやダックスフンド、
コーギーなどの軟骨異形成犬種に多い。
2本の脚の骨の1本の骨が成長を止めた後も
もう片方の骨が伸び続け
もう1本の骨の曲がってしまったり
脱臼してしまうことで脚が変形し
構造的な問題や痛みによって
歩行に障害を及ぼすほか、
関節に負担がかかり
変形性関節症を起こしやすくなる。
治療法は手術で2本の骨のうちの
1本の骨を切ってピンで仮固定し
成長の妨げにならないようにするというもの。
何の根拠もない話だったわけです

(ここの大学病院教授曰く)
大学病院では無条件
「手術」を薦められました…
改善されることはない」
この脅迫めいた言葉はうちに重くのしかかり…
その場ですぐ
と、日程まで決めてしまいました
でも…
🐴「手術は絶対に反対!!」
と、言われてしまいました…

冷静になって考えてみたら…
この写真では
ヤンパの骨のズレは1.6mm
でもこれは撮る角度に寄っても差は出ると
いつも通っていた動物病院で言われました
以前の動物病院での差は…
写真を見る限りでは
今現在すごく左右差があるとか
めちゃくちゃ曲がっているとか
変形しているとか
そんなことはないんです…
あの一日酷くなった日を除いては
少し歩き方に違和感がある時はあるけれど
普段と変わらず元気なんです
回復期間もかなり長く掛かるわけで…
歩けない程酷くもないのに今すぐに
そう簡単に決めて良い手術なのだろうか…
一旦この問題は家に持ち帰ろうと
別の若い獣医師さんに伝えたところ
早く決めてご連絡ください」
と、言われました

長くなってきたので続く…
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