안녕하세요( -᷄ω-᷅ )


下矢印今までのお話下矢印





ヤンパと
建国大学動物病院へ行く当日病院


この日の朝届いたこんな下矢印


リュックにもなるペットキャリーバッグに
ヤンパを無理やり詰め込み←

結局タクシーで向かいました🚕


タクシーの運転手さんは良い人で

ヤンパの名前を教えたら
ヤンパにずっと話し掛けてましたニヤニヤハート



でもヤンパが

黒猫しっぽビーグル犬あたま「う〜んう〜ん」

ってずっと不満そうな声を出すもんだから

👮‍♀️「ヤンパや!!おとなしくしてなさい!!」

って何度も怒られてましたが真顔ㅋㅋㅋ



仕方ないのでカバンごと抱きかかえてたら
大人しく寝てくれました黒猫しっぽ黒猫からだビーグル犬あたまzzz



大学病院へ着きました!!病院


本当に大学の敷地内にある病院真顔ハッ


人がいないなぁ〜と思ったら
早く着きすぎてお昼休憩中でした真顔ハッ


時間潰しにヤンパとちょっとお散歩へランニング

外は寒く、
毛がスムースで寒がりなヤンパには

タングンが太る前に
着ていた(着れていた)服を着せてます真顔ㅋㅋ


ヤンパは前日から12時間の絶食で

お腹も空いてるし
喉も乾いている状態…


時間になり若い女の獣医さん
(だと思っていた人は
実は大学生だったとあとで気が付く)

に、こと細かく今までの経緯を説明しました真顔


今までに行った2箇所の動物病院で
計3回撮ったレントゲン写真の
データを前日に送ったのですが骨

お母さん「データ持ち込みだと
35万㌆手数料が掛かるので、
新たに撮った方が安いです」

と、よく分からないことを言われ←
結局また撮り直すことに真顔タラー

データ送ってくれって
言われたから送ったのに…


お母さん「血液検査も2週間前のデータでは
正確ではないので再度します」

と…真顔タラー


血液検査の必要性は分からぬが

先日幼稚園の紹介で行った動物病院は
血液検査はされなかったけども…真顔


まぁその辺はお任せすることにして

検査には3時間掛かるとのことで
ヤンパを引き渡した後
うちは近くで時間を潰すことに

でも自粛営業中の為
カフェはテイクアウトのみ真顔タラー



近くで時間を潰せるのは
バーガーキングしかありませんでしたハンバーガー



そして3時間経過後…
呼ばれて部屋に入って

かなり異様な光景にビックリ!!ポーン


ベテランらしき男の獣医師さんの他に

壁側にはズラ---!!っと
白衣を着た大学生が8人!!真顔ハッ

皆さんメモを持って立っていました真顔ハッ




何だかすごく緊張…

ベテラン獣医師の説明…
というか大学教授の授業
のような説明が始まりました真顔タラー



先に結論から申し上げますと…

うちが今まで行った動物病院とは
また全然違う結論を出されてしまいました真顔

でも一番納得のいくものでした真顔(結果は)



原因はやはり骨骨



大学病院の出した病名は

コチラ

成長板早期閉鎖


成長板早期閉鎖とは…

骨が成長する部分である成長板が早い時期に
閉じてしまい骨格の成長障害を起こす病気。

ビーグルやダックスフンド、
コーギーなどの軟骨異形成犬種に多い。

2本の脚の骨の1本の骨が成長を止めた後も
もう片方の骨が伸び続け

もう1本の骨の曲がってしまったり
脱臼してしまうことで脚が変形し

構造的な問題や痛みによって
歩行に障害を及ぼすほか、
関節に負担がかかり
変形性関節症を起こしやすくなる。

治療法は手術で2本の骨のうちの
1本の骨を切ってピンで仮固定し
成長の妨げにならないようにするというもの。


すなわち

うちが先日の
動物病院で聞いて泣きそうになった

「ペットショップに長くいたことによる
幼少期の運動不足と栄養不足が原因」

ってのも

「完治は難しく物理治療(水泳)をさせる他ない」

ってのも

何の根拠もない話だったわけです真顔ガーン
(ここの大学病院教授曰く)



大学病院では無条件
「手術」を薦められました…

おじいちゃん「悪化することはあっても
改善されることはない」


この脅迫めいた言葉はうちに重くのしかかり…

その場ですぐ

犬「手術します」
と、日程まで決めてしまいました真顔



でも…

馬オッパに連絡したら

🐴「手術は絶対に反対!!」

と、言われてしまいました…真顔ハッ



冷静になって考えてみたら…


この写真では
ヤンパの骨のズレは1.6mm

でもこれは撮る角度に寄っても差は出ると
いつも通っていた動物病院で言われました真顔

以前の動物病院での差は…


0.97mm


写真を見る限りでは
今現在すごく左右差があるとか


2本あるうちのどちらかの骨が
めちゃくちゃ曲がっているとか
変形しているとか

そんなことはないんです…真顔
 


あの一日酷くなった日を除いては
少し歩き方に違和感がある時はあるけれど
普段と変わらず元気なんです真顔




骨を切るというのは当然大きな手術で
回復期間もかなり長く掛かるわけで…

歩けない程酷くもないのに今すぐに
そう簡単に決めて良い手術なのだろうか…



一旦この問題は家に持ち帰ろうと
別の若い獣医師さんに伝えたところ

お父さん「12/9と12/16にしか手術出来ないので
早く決めてご連絡ください」

と、言われました真顔ハッ



長くなってきたので続く…


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では、안녕。・*・:≡( ε:)


 


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