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yu-ri の、自分らしく楽しく輝く♪

日々の生活の中で感じたこと、気づいたこと、そんなことを綴っていきたいなと思っています。
のんびり、心の赴くままの更新になるかと思いますが、お付き合いください♪

割と講座やlessonを受けたりするのも好きで、これまでにも色々受けております。

その際の講座料やlesson代、事前に入金することもありますが、

当日支払いの場合もあります。

事前にわかっている金額ですので、あらかじめ用意していくことが多いです。

 

その際、封筒に入れます。

本当は新札を用意して、というところまでしたいのですが、

そこまではなかなか出来なくて。。。

なので、せめて、きちんと事前に封筒に用意する、ということを心がけています。

その時に使う篆刻を先日作ってもらったのですが、

その時の記事はこちら→ご縁を繋ぐ人~嬉しい言葉~

 

なかなか、その篆刻を使う機会がなかったことと、

使うのにちょっとドキドキするのと、で、タイミングがなかったのですが、

先日、ついに使う時が来ました笑

 

いや、いつも自分で名前の部分も手書きで書いていたので、押すってドキドキでした。

 

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嬉しルンルン

 

こうして1度押すことが出来ましたので、今後はドキドキすることなく押せると思います。

改めて作っていただけたことに感謝ですルンルン

ありがとうございます<<ハート>>

 

遅ればせながら、話題のこちらの映画を観てきました。

「ボヘミアンラプソディ」

応援スタイルの上映に合わせました。

会場がどんな感じになるか楽しみだったのですが。。。。

それは、やはり当たりはずれというか、タイミングがありますね。

残念ながら、お友達のお隣の男の子がシャウトしまくっておりまして。。。

それも、1人で暴走してる感じに近く。。。

思っていた会場雰囲気とは違いましたが涙

映画は良かったです。

 

 

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すでにこの映画観ていらっしゃる方が多い映画ですから、映画の内容をどうこうとお話はしませんが。

 

私が洋楽に触れたのは、

中学時代、同じマンションに住んでいたけれど、小学校の時から知っているわけでもなく、

しかも、部活も違うのになぜか、お話する機会があったバスケ部の先輩。

ある時、洋楽のカセットを

「聴いてみな」という言葉とともに渡されてから、私の洋楽好きはスタートしました。

 

聖子ちゃんやたのきんトリオなど、アイドル真っ只中ななか、

私は邦楽も聴きながら、

その先輩の影響を受けて、洋楽も熱心に聴いていました。

そんな、中学時代、当然、クィーンも耳にしています。

 

スクリーンから流れる曲が本当に懐かしく、そして、新鮮で。

そして、実際はこのストーリー以上の葛藤やら多くの事があったはずだろうと、思いながら

見入っておりました。

 

私は映画を観ると「愛」がテーマになっているな、と感じる事が多いのですが、

もちろん、この「ボヘミアンラプソディ」も

あ~、愛よね。

と、思いました。

しかも、相当大きな愛を感じました。

 

ストーリーの中でメアリーがフレディに

「あなたは愛されている。」

と、伝えていたのですが、

そのセリフに猛烈に共感している私がいました。

 

そして、その愛を注いでくれている人は誰か、

本当に自分に寄り添ってくれているのは誰か。

もちろん、自分も誰に寄り添うべきか。

そこに気付いたフレディ。

メアリーに言われた一言で、フレディは本当の愛に気付いたんですよね。

 

この映画、確かにフレディの、そして、クィーンの映画なのですが、

深い、大きな愛の物語だな。

と思います。

 

気づくことって難しいですが、気づいてしまえば、本当にびっくりすぐらい心が安らぐんでしょうね。

良い映画でした。

 

ストーリーもそうですが、あちこちで評判を得ているように、

各俳優が本当にメンバーそのままで、そこも素晴らしい。

そして、やはり圧巻は、最後のライブエイドのシーン。

あの時代、そう、あの時代だな、って感じです。

 

見逃すことなく観れて良かったです。

誘ってくれたお友達に感謝です。

良い映画でしたSkype

 

日本人だな、と思うのですが。。。

神社にお参りに行ったり、お寺にも行ったり。

 

初詣も地元の近所の神社を巡りましたが。

私の実家の毎年の流れで、この神戸に住んでいた時は初詣に門戸厄神に行っていたのです。

その私の実家の流れをそのまま結婚してもしていまして、毎年、門戸厄神さんにも行きます。

 

でも、ちょっと時期をずらして、いつも1月末とか、に行くことが多いです。

まぁ、こちらのお寺は厄神とつくぐらいなので、厄払いのお寺なので、初詣というより、

その意味合いで父たちも訪れていたのではないかと思いますが。

 

ということで、我が家でも毎年の恒例になっているので、厄神さんに。

と、数えの表を見てみると、

娘、大厄ですビックリ

 

わぁー、もう、そんな年齢なのね~

なんて、しみじみ思ったりしながら、年祈祷もお願いして、お守りも買って、

ここでもおみくじ引いて。

(ここでは、末吉でしたので、結んできました)

 

混雑を予想していたので、少し早めに出て、お参りをしたのですが、

帰る時は、参道に結構な人がいましたし、駐車場も並んでいました。

早めに動いて正解だったね、と言いながら。

 

お腹が空いた、というので、近くのショッピングモールに。

 

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子どもたち、随分と大きくなりましたが、こうして3人であちこち一緒に行けるの

嬉しいな。

なんて、娘が大厄ですが、思った1日でした。