今、日本では、経営管理ビザが厳格化されて、かなり成果をあげてる様です。
確かに。日本で会社経営をしたい外国人からしたら、
かなり厳しくなったと感じるとは思います。
しかし一方、日本政府&自民党は、
日本で働いてくれてる外国人を増やしたいからか、
こんな取り組みを始めたようなんですよね↓
[日本保守党]※NAGOMiが法律を変え、移民運動を開始。有本がブチギレ、
魂の叫びを聞いてください。[百田尚樹 有本香]
つまり自民党は、これから外国人優遇制度を作って外国人を徹底的に優遇しまくって、
日本に住む日本人を日本国でまともに生活できない様にしようとしてるって話ですね。
しかし既にもう、日本人が気軽に働けなくなってきてる環境が構築されつつある中で、
更にこれをやられると、本当に日本人労働者が業界から締め出される事になりますが、
しかし、多くの日本人労働者には危機感があまり感じられないのが心配なんですよね。
さて、ここでちょっと話が変わりますが、
私がこの「多くの日本人労働者に危機感が感じられない」
と思ってしまう理由というのが、どこから来るのかというと、
それは選挙の投票率と選挙結果が自民党の候補者が当選してる所を見て、
そう判断してるんですよね。
例えば先日行われた京都府知事選挙の話を少し書いてみると、
あの選挙、投票率が37%だったんですよ。
そして自民党が推薦していた人が当選した訳です。
そこでもし、本気で日本人労働者が今の自分の労働環境を良くしようと思っていたなら
投票率が4割をきるなんて事は絶対にありえない話だと思いますし、
しかも、外国人優遇政策に賛成している多くの全国の知事の一人である人を
当選させてしまうって事も、本気であり得ない話だと思うのですが、
結局の所、日本に住む日本人労働者の多くは、
日本の現状がかなり危ういという事を知らない&深刻な状況だと理解していない
という事が、この投票率で丸わかりになった。という話になるわけです。
そこで、これは私が個人的に考えてる事となりますが、
実際に日本国民一般市民が本気になったら何かしらの数字に出てくるとは思うのですが
私は選挙の投票率でそれが分かると思ってましてこんな話を書いてみました。
まあ、今の選挙の投票率を見た感じだと、完全に日本は終わってますね。
ただそれで連帯責任を取らされる私としては、この状況はホント腹立たしいんですよ。
そして、そんな私のこの気持ちを分からず&知ろうともしない私の周りにいる友達は
自民党候補に投票するか、選挙にすら行かないってんだから、本・気・で(・ω・)
どこまで知能が下がったらここまでの醜態&アホを晒し続けることが出来るのか?
と、見ていてホント呆れている毎日を私は過ごしています。