本日発売の『PRESIDENT』では、年収別に陥りやすい家計の“レッドカード”を、実際の家計と共に紹介をしています。
皆さまもこんな”あるある”の経験はありませんか?
・家計の助けとなればと思い、専業主婦から働きに出たものの、「お金がない」という実感が変わらない…。
・なんとなくタイミングを逃して、夫婦で家計を一緒にしていない。
・ボーナスの大半は子どもの学費で消えてしまう…。 など。
年収別、家族構成別に家計での陥りやすい“危険ポイント”は異なります。これらの“あるある”にドキッとしたかたは、「貧乏老後」に陥らないために、家計を見直す必要があるかもしれません。
「うちの家計って大丈夫?」と思ったその時がチャンスです。
赤信号が点滅する前に、「うちの家計ってどうなの?」とご家族で話し合われてみてはいかがでしょう。
消費増税、野菜の高騰…支出は自然と増えるばかりです。今までと同じではいけない!と家族みんなで協力しあいましょう。
藤川先生との4ページに渡る濃密な対談もあります。
見直すといっても、どこを見直したらいいのか…気になる方は本日発売の『PRESIDENT』をぜひぜひ、ご覧下さいませ。