反対語。
小学生の頃に習いました。
家族内の整理収納で、このような場合↓
家族が何だか取りづらそう。
家族がなかなか戻してくれない。
反対語を考えると、それがヒントになる場合があります。
「高い」「低い」
「遠い 「近い」
「複雑」「簡単」
「重い」「軽い」
「深い」「あさい」
・収納場所が高い
・収納場所が遠い
・収納方法が複雑
・収納している物が重い
・引き出しが深い
これは↑使いづらい収納の例です。
解決したい場合は、反対語を考えてみて下さい。
それが整理収納のヒントになります。
最近、3歳の息子の中で「ストレス」になっていることがありました。
それは「おもちゃ収納」に関してです。
我が家ではおもちゃを「遊ぶ場所ごと」に収納出来るように、おもちゃ収納を分散しています。
子ども部屋とリビング内の階段下収納におもちゃの収納場所があります。
最近、息子の中で「子ども部屋で遊ぶおもちゃ」と「リビングで遊ぶおもちゃ」が変わってきた様で、1階と2階を行ったり来たりしています。
そこに関しては、本人はストレスを感じていない様でした。
何がストレスに感じていたかというと、まだ息子は3歳で、手も小さいので、おもちゃを沢山持っても階段を降りる度にガチャンガチャンと落ちてしまうんですよね( ̄ー ̄;
それに対して「もーーーー!持てない持てない〜!!!!」と大騒ぎでして。
そんな息子に「手がまだ小さいからしょうがないね〜」と手伝っていたのですが、息子はそれを嫌がりました。
自分でやりたいようです。
そんな時、ふと思いました。
「息子は手が小さい」
その反対語は「大きい」。
がしかし手を大きくするのは不可能。
であるならば「手」のかわりになる大きなものを。
そこで購入したのがこちら↓

自転車のイラスト入りのバック。
ダイソーで200円でした。
これを常に壁面収納にかけておき、「おもちゃはこれに入れて運んでおいで」と伝えました。
すると嬉しそうにおもちゃを入れて、行ったり来たりするようになりました(^^)

遊び終わったら、これに入れてまた移動して戻しています(^^)
今の所、1階で遊ぶおもちゃと2階で遊ぶおもちゃが定まっていないので、しばらくはこの「移動バッグ」が活躍しそうです。
小学生の頃に習いました。
家族内の整理収納で、このような場合↓
家族が何だか取りづらそう。
家族がなかなか戻してくれない。
反対語を考えると、それがヒントになる場合があります。
「高い」「低い」
「遠い 「近い」
「複雑」「簡単」
「重い」「軽い」
「深い」「あさい」
・収納場所が高い
・収納場所が遠い
・収納方法が複雑
・収納している物が重い
・引き出しが深い
これは↑使いづらい収納の例です。
解決したい場合は、反対語を考えてみて下さい。
それが整理収納のヒントになります。
最近、3歳の息子の中で「ストレス」になっていることがありました。
それは「おもちゃ収納」に関してです。
我が家ではおもちゃを「遊ぶ場所ごと」に収納出来るように、おもちゃ収納を分散しています。
子ども部屋とリビング内の階段下収納におもちゃの収納場所があります。
最近、息子の中で「子ども部屋で遊ぶおもちゃ」と「リビングで遊ぶおもちゃ」が変わってきた様で、1階と2階を行ったり来たりしています。
そこに関しては、本人はストレスを感じていない様でした。
何がストレスに感じていたかというと、まだ息子は3歳で、手も小さいので、おもちゃを沢山持っても階段を降りる度にガチャンガチャンと落ちてしまうんですよね( ̄ー ̄;
それに対して「もーーーー!持てない持てない〜!!!!」と大騒ぎでして。
そんな息子に「手がまだ小さいからしょうがないね〜」と手伝っていたのですが、息子はそれを嫌がりました。
自分でやりたいようです。
そんな時、ふと思いました。
「息子は手が小さい」
その反対語は「大きい」。
がしかし手を大きくするのは不可能。
であるならば「手」のかわりになる大きなものを。
そこで購入したのがこちら↓

自転車のイラスト入りのバック。
ダイソーで200円でした。
これを常に壁面収納にかけておき、「おもちゃはこれに入れて運んでおいで」と伝えました。
すると嬉しそうにおもちゃを入れて、行ったり来たりするようになりました(^^)

遊び終わったら、これに入れてまた移動して戻しています(^^)
今の所、1階で遊ぶおもちゃと2階で遊ぶおもちゃが定まっていないので、しばらくはこの「移動バッグ」が活躍しそうです。