今回、year albumについてお問い合わせ頂きました。
お勧めのサイズやレイアウト方法、色の選び方など教えて下さいとのことでしたので、写真の整理の記事を書かせて頂きます。
日々増えていく写真。
本当に頭を悩ませますよね( ̄ー ̄;
過去の物まで合わせると、一体何枚あるのだろうか・・と途方にくれてしまうこともあります。
子どもがまだ一人の時は、月に6枚お気に入りをプリントして、お気に入りアルバムを作り、それ以外はインデックスプリントして、それはそれでファイルしたりしていました。
が!
続かないですよね~。
2人目のお世話や、自分自身の仕事が忙しくなったりで(><)
続けること自体がストレスになってしまったのでやめました。
続けられない自分に凹むのも嫌だったので、いさぎよく(笑)
その後からは「ラクで継続出来る写真整理」を実践しています。
とにかく溜まっていく写真はパソコン内で管理。
そして1年ごと、お気に入り写真をつめたyear albumを作る。
これだけです。
year albumは、サイズやページ数など自由に選べる優れものです。
○○年○月~○○年○月と入力すると、その期間の写真をピックアップしてレイアウトを組んでくれます。
私はいつも、そのお任せ機能に頼ってレイアウトを決めてしまいます。
お気に入りの写真がピックアップされていない場合は自分で後から変更出来るので、全然問題はありません。
サイズに関しては、今後収納場所を変えたとしても邪魔にならないサイズを選びました。
自分のお気に入りの本や、自分の著書と並べたかったので、このサイズにしました。

ページ数は16ページです。
厚過ぎると収納場所に困ることや、手軽にいつでも見れるのがこの位かなというのと、あとは継続するときのコストを考えて、このページ数にしました。
色は、迷ったんです!
毎年同じ色にしようかな・・とも思ったのですが、リビングで子ども達にも楽しんでみてもらいたいのと「今年はこの色!」という楽しみを持ちたかったので、全色回るようにしました。
見た目も可愛いので、私的には色をバラバラにして良かったと思っています。
写真って、沢山沢山撮っていても、なかなか見る機会がないですよね・・。
パソコンを開いてゆっくり見るというのもなかなか・・。
であるならば、手軽に気軽に見たい時に1年間の出来事がつまったアルバムが見れればそれで良いかなと私は思っています。
この方法なら、ずっと続けられそうなので(^^)
少しでも参考になればと思います。
お勧めのサイズやレイアウト方法、色の選び方など教えて下さいとのことでしたので、写真の整理の記事を書かせて頂きます。
日々増えていく写真。
本当に頭を悩ませますよね( ̄ー ̄;
過去の物まで合わせると、一体何枚あるのだろうか・・と途方にくれてしまうこともあります。
子どもがまだ一人の時は、月に6枚お気に入りをプリントして、お気に入りアルバムを作り、それ以外はインデックスプリントして、それはそれでファイルしたりしていました。
が!
続かないですよね~。
2人目のお世話や、自分自身の仕事が忙しくなったりで(><)
続けること自体がストレスになってしまったのでやめました。
続けられない自分に凹むのも嫌だったので、いさぎよく(笑)
その後からは「ラクで継続出来る写真整理」を実践しています。
とにかく溜まっていく写真はパソコン内で管理。
そして1年ごと、お気に入り写真をつめたyear albumを作る。
これだけです。
year albumは、サイズやページ数など自由に選べる優れものです。
○○年○月~○○年○月と入力すると、その期間の写真をピックアップしてレイアウトを組んでくれます。
私はいつも、そのお任せ機能に頼ってレイアウトを決めてしまいます。
お気に入りの写真がピックアップされていない場合は自分で後から変更出来るので、全然問題はありません。
サイズに関しては、今後収納場所を変えたとしても邪魔にならないサイズを選びました。
自分のお気に入りの本や、自分の著書と並べたかったので、このサイズにしました。

ページ数は16ページです。
厚過ぎると収納場所に困ることや、手軽にいつでも見れるのがこの位かなというのと、あとは継続するときのコストを考えて、このページ数にしました。
色は、迷ったんです!
毎年同じ色にしようかな・・とも思ったのですが、リビングで子ども達にも楽しんでみてもらいたいのと「今年はこの色!」という楽しみを持ちたかったので、全色回るようにしました。
見た目も可愛いので、私的には色をバラバラにして良かったと思っています。
写真って、沢山沢山撮っていても、なかなか見る機会がないですよね・・。
パソコンを開いてゆっくり見るというのもなかなか・・。
であるならば、手軽に気軽に見たい時に1年間の出来事がつまったアルバムが見れればそれで良いかなと私は思っています。
この方法なら、ずっと続けられそうなので(^^)
少しでも参考になればと思います。