昨日のブログに書こうと思っていた嬉しいことを、今日は書きたいと思います!

まず一つ目は、先日書いたこの記事↓

実践中。究極のクローゼット整理法。

読者の方が試して下さり、ご報告をしてくれました≧(´▽`)≦

掲載許可を頂いたので、シェアさせて頂きます!

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【初めに】素直に実践しました。
そしたら捨てきれない私も10着ほど手放せました!
【つぎに】他の収納ケースを見たら、あれ?、綺麗に入れたらまだいけるのでは?
あれ?、同じものまとめられてなかった!という気づきがありなんと、ますます収納場所ができました。
【そしてそして】悩みの洋服がかけっぱなし積まれっぱなしのハンガーラック?の服に注目!せっかくだから収納してみようと試みました!
【その結果】どうしても場所がなく息子の洋服棚を買いたくても買えずにいたのですが、このハンガーラックに無印の収納ケースを設置でき、念願の棚ができました!!
(おおよそで買ってしまうのですが、今回はしっかり測って買いました。ぴったりというのはこんなに気持ちがいいものなのですね。もう、メジャー手放せずカバンにも入れてます笑)
そして、まさかのまさか息子がとても気に入ってくれたようで、ずっと引いては戻し、引いては戻し、その度におぁーo(^▽^)oとのぞきこんで喜んでいます。
一歳だしまだいいかなともどこかで思っていたりもしたので、息子の反応は予想外でした。
以上、我が家の報告でした。
本来なら写真付きでご報告したかったのですがどうもできないようでした(ノ_・。)
少しでもこのご報告で感謝の気持ちを、お伝えできればと思っています。
長々となってしまいましたが、読んで下さりありがとうございました。
「我が家のレシピ」エンジンがかかってきました!!
これからも、発信どうぞ宜しくお願いします。


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10着手放せたというのは本当に凄い事です(*^^*)

しっかり物と向き合えた証拠ですね!!

そして、この↑メッセージを読んで、皆さん何か気づきませんか??

整理収納って、「良い事の始まり」なんです。

整理収納をすると、次々「良い事の連鎖」が生まれます。

皆さんにも、是非それを実感して頂きたいです(*^^*)

嬉しいご報告と、掲載許可を下さった読者さんに感謝致します≧(´▽`)≦

私が、こうして読者さんや受講生のメッセージをシェアするには理由があります。

「皆さんのメッセージが、必ず誰かの背中を押している」という確信があるからです。

こうやって、繋がって、整理収納と言う「笑顔の種」を沢山まく作業は、私だけの力では出来ない事です。

本を読んで下さった方、ブログを読んで下さった方が、何かを感じて何か行動を起こしてくれたからこそ広がっています。

本当に本当に心より感謝致します。

今日はもう一つ嬉しい事があったんです。

私の講座を受講して下さった方が、見事プロのアドバイザーになりました!!!

「梶ヶ谷先生に出会って運命が変わりました!」というメッセージと共に、合格したとのご連絡を頂きました!!

嬉しい嬉しい嬉しいですo(TωT )

私が運命を変えたなんて、ちっとも思っていません。

なぜなら、最初の一歩を踏み出したのはご本人自身だからです。

「講座を受けよう」

そう思った日から、きっと運命が動き出していたと思います(≡^∇^≡)

私自身、いつも思うことがあります。

「運命は自分次第」です。

そして「強く願い実行する」というのが出来るかどうかです。

「変わりたい」「変えたい」と思っていても、行動に移さなければ何も変わりません。

年齢とか、子育て中とかは言い訳にしかなりません。

それは私が身を以て感じた事です。

その理由で前に進めないうちは、きっとそこまでの強い気持ちがまだないのだと思います。

私も今まで色々な事を始めようとしてきました。

ですがいつも「働いてるし」「子ども小さいし」「時間ないし」と行動に移す事が出来ませんでした。

ですが、整理収納アドバイザーという資格を知った時、本気でそれを仕事にしたいと思いました。

なので迷いなく突っ走りました。

「そんな資格意味ないじゃん」「その資格を取っても仕事ないんじゃない?」等々沢山言われました。

ですがそんなの関係ありませんでした。

今私は幼い子を育てているので、仕事に限りがあります。

ですがとってもやりがいがありますし、とても楽しんでいます。

自分の中での強い気持ちを信じて良かったと思っています。

けして良い事ばかりじゃありません。

ですが、今とても大好きな事を仕事に出来ています。

一歩踏み出すのは難しい事かもしれません。

勇気のいる事かもしれません。

ですが、「一歩踏み出そう」と思った自分自身を信じてみて下さい。

きっと何かが変わるはずです。

大人になってからの「一歩踏み出そう」はとても貴重ですよね。

だからこそその感覚を大切にして欲しいと私は思います。

何だか熱く語ってすみません(ーー;

今日は嬉しいお話を書かせて頂きました(^^)