パンダさんが旅立ってから、あっという間の1ヶ月。

喪失感でいっぱいです。

パンダさんは我が家に来てから3年半程だったけど、期間なんか関係なくて、

私の中でとても、とても…

大きな大きな存在だったことを思い知りました。


でもね、

パンダさん、かぁちゃん、お仕事休んでないよー

頑張ってるよー!みてますかー?爆笑


どうしても、パンダさんの気持ちが知りたくて、教えて欲しいことがあって、アニマルコミュニケーターの方にお願いしてみました。

以下、いただいたパンダさんの気持ちです。


----------------------------------------------------------


たくさんの動物に囲まれた生活は楽しかったようです

金魚やカエルとは話が出来ないけど、

リクガメとは話をしてたらしいです。

お互いのごはんの話をしたって。

美味しいの?ってお互いが聞いてたみたい。笑

それを聞いた時は微笑ましかったです!!


ぱんださんにも自覚というか、おこられたよと。

でも、懲りてないと言うかケロッとしてます。

⬆️

(生きる為に食べて欲しくて叱った事があった為に、ごめんなさいを伝えてもらいましたえーん)


いなくなって、ママさんが寂しくているのはわかってるようです。

だから、そばに行くこともあるよと伝えて。

そばに行った時にリクガメのごはん食べたらしいです。

美味しくなかった!!笑

別室の動物にもこっそり見たみたいです。

⬆️

(そりゃそうだ、リクガメの餌はサニーレタス、パンダさんが食べて美味いわけがない笑い泣き)


ハムスターはやばかった!捕まえたくなったよ。

(それはやめてくださいまし〜笑い泣き)


とても、楽しい話ばかり。

そして、大切なこと。

新しく迎える猫ちゃんは

受け入れて、それがママの使命だから。

猫たちが大変な時にママのところにきた子は助けられたと思ってるから。

実際に、パンダさんも救われたって。

しいて言うなら、

甘えたかったな〜。

たくさんの動物がいて、うまく伝わってないけど、たまには独占してママに甘えたかったな〜。


相方さんは優しい人で、よくしてもらったよ。


なんか、すごく芯の強さを知っている子ですね。

自分本位ではなく、見透かされそうな冷静さがある子ですね。


----------------------------------------------------------


というお話でした。

パンダさん、時々帰ってきてくれてるみたいです。

他の猫に混じる事無く、いつも静かに寝ていたパンダさん…

みんなに遠慮して、甘えるの我慢してたみたいで。

御骨抱きしめて、声をあげて大号泣してしまいました。

そして、その夜からはパンダさんだけ、私の寝室で一緒に寝ることにしてます。

我が家は、寝室にはハムスターとか色々いるから、猫は入れない決まりなもんであせる

触れられる時に出来なかった分、毎晩、抱きしめてお話しています。


会いたいよ…パンダさん…

パンダさんのオムツもご飯もいっぱいあるんだよー