リブレセンサー付けました。![]()
せっかく好きなだけ見れるのに、測るの忘れる。
また低いときに血で測ったら誤差20ほど。
低いときは誤差があるみたい...
高血糖時、中血糖時、それぞれ比較したらほとんどピッタリ。
誤差のほぼない、いいセンサーみたいです♪
リブレ貼り付ける時、保護するテープを間にかませるか、そのまま貼ってカブレるか試すか、迷いました...![]()
アレルギー体質なわたし。
スギ花粉、ハウスダスト、猫の毛、メロン、アルコール...
直で貼ったらカブレる可能性高いよね!?
かゆいのキビシイ!
ガマンできない!!
だったら、やったほうがいいよね。
いもとさんが詳しく書いてた記事あったなーと探して、熟読してやってみることにしました。
ああこれ、ほんとありがたい。。。
こんなに見やすく親切に編集するの、なかなか骨の折れる作業ですよ。
しかし・・・
穴あけパンチがないけど、買いたくない。
どうやって穴あけようかな〜
型紙作るのめんどうだな。
なんとかはしょれないか・・・
もっと!
もっと!!
究極まで簡単にできないのか!!!!
いろいろ考えました。
(結局時間はかかっているという..)![]()
そんな雑すぎる私の場合を公開します。
キズパワーパッド買いに行ったら、ちょうどいいサイズがあったよ。メンバー増えてるのかな?
キズパワーパッド 大きめサイズ 6枚入り
キズパワーパッドは端に向かって薄くなっているので、切らないで使いたい。
でも、大きすぎるのやだなって思ってたの♪
丸かったらもっとよかったけど、まあよかろう。
さいしょは、
アプリケーターのフチに直接、筆ペン(水性だから)で色を塗って(スタンプ台で色つけてもいいよね)
キズパワーパッドの上に押し付けて、丸いガイドラインをつける。
ってやったけど、ひらめいた!!![]()
1. 真ん中に穴を開け、線をひく
まず線を引く前に穴を開けます。
(手が真っ黒になるから)←なった。
キズパワーパッドをぴったり!キチンと!!四つ折りにする。
(折り紙をやってきた日本人の意地で)
中央になる、折った先端をハサミでちょびっと切る。
(切り紙の要領)
開くと、思ったより大きい穴があきます。切った大きさの4倍になるから。紙で試し切りしてみると感覚がつかめていいかも?
足りなかったらもう少し切ればいいけど切りすぎたら戻せないのだ。
不器用な人は穴を大きめにしておくといいかも...
そして、キズパワーパッドにセンターラインを描く。
たたんだ山の頂上に沿って、水性ペン(筆ペンとか)でスッ、スッと線を引く。
開くと線と穴が一直線上になっている。はず。
2. 腕に貼りつける
細工したキズパワーパッドを腕に貼る。
サポーターするなら横向きがイイ。
キズパワーパッドに描いたセンターラインと、器具のセンター(もともと付いてる線と対角線上の穴)を目印として、できるだけ合わせる。
キズパワーパッドの生地のはみ出てる幅が均等になる位置(つまり天地左右でど真ん中)に当てる。
しっかり器具を持って抑え、
大丈夫かな〜?と真ん中になってるか慎重に見てから、
ガシャン!します。
文字で書くと説明しづらい〜
わかりますかね??
キズパワーパッド(大きめサイズ)とガッシャンするやつの大きさが同じくらいなので、ぐるりと丸い線を書かなくても、センターラインだけあれば真ん中に打てる、と思ったのです。
自己流ですので、やるなら自己責任でお願いしますね。。
成功を祈る!
「持って嬉しいインスリンバッグ!」の mature さんから、こんなの出てました。
↓ ↓ ↓
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mature by ndesign
レースサポーターここぞとばかりに使ってます♪
写真だと白いの目立つ気がする。
実際はもっと目立たない感じになってます。
貼る時に見やすいところを選んだせいで、「隠す気ないでしょ?」って場所に付けてしまった。
サポーターないとこう(リブレのためのようなサイズ♪)
半日くらしして「かゆいっっ!!」と思ったら、テープの上のあたりを虫に食われたらしい。まぎらわしいな!![]()
これで、スイーツ番長との食べ歩きツアーに行きます!!
わあ〜〜い!!![]()






