友人のチエアートさん(光の画家)と秋山佳胤さん(愛と不食の弁護士)の
対談本がヒカルランドから出ました。素晴らしい本でした! ぶっとんでいます!
チエさん、とっても素敵な美しい女性です。優しい波動。画からも、愛の波動がいっぱいです。
本の表紙はちえサンのひかりのあーとです。
彼女は光りだけを画いています。彼女の光りのアートで、癒やされる人が続出。
22年前から一貫して光だけをテーマに描き「光の画家」としての評価を確立させました。
イタリア、パリ、ニューヨーク、スイス、スエーデン、メキシコ、スペインなどで個展を
開き、インターナショナルに活躍しています。
一方の秋山弁護士はホメオパシーの医者でもあります。歌は歌うし、楽器は何でもこなします。
妖精のように軽やかです。僕は秋山さんと南アフリカとオーストラリアに行きました。
二人の本ができあがりました。「選べば未来は一瞬で変わる」
世界はイマココにパラレル世界が無限の数で存在するのだそうです。だから今の人生を変えたければ、
いつでも別のパラレルワールドを選んで、そこに移ればいいのです。と言うのです。
世界はひとつしかないとがんじがらめになっている必要がない、と気づけば良いのだそうです!
確かにそうです!すごいですね。
チエアートさん、知能指数は180あったそうです。この方は宇宙人だと、僕はみています。
僕よりずっと頭はいいし、賢い。知能指数が高いからなんだ!
秋山弁護士もちえさんもいわゆる天才なんでしょう。集中力が並みではありません。秋山弁護士も
僕は宇宙人だと思っています。ゲームには強いし、スターワーにもめちゃくちゃ詳しいですよ。
僕の場合は地球人です。ずっと以前は金星にいたそうです。アシュタールに言われたので、そう思っている
だけですが、地球人を3000年ぐらいはしている。その前は僕も宇宙人でした。記憶にないのは残念、いつか
思い出すでしょう。
いったん、地球に来ると、地球場で、何回も生まれるわけですが、いつも赤ん坊として生まれ、一からやり直さなければならない、とても非効率ですが、いろいろ経験するために仕方がないのでしょうか。
宇宙人、アシュタールや、エササニ星人バシャールはエネルギーの形でいて、
地球の星人の身体の中に入ります。彼ら自身は身体を持っていません。
ちえさんや秋山さんはごく最近、地球にやって来たようです。地球人を救いに来ているのではないかと思います。
ヒカルランドから出た「選べば未来は一瞬で変わる」を読んでいただければ、ちえさん、秋山君がぶっ飛んでいる人た
ち、つまり、天才だとわかります。
僕の知り合いの中には何人か、そんな人がいます。
チエサンは宇宙船に誘拐された(アブダクション)ことがあるそうです。
秋山産はUFOに地底にひきずりもどされた、と言っています。
チエサンのパラレル体験は「のっていた電車が、いつのまにか変わってしまう」現象。
有楽町線に乗っていたはずなのに、気がつくと西武線のなかにいたり・・・・・・・
バイロケーション(⒉箇所同時存在)の体験もあるようです。
彼女のアドバイスです。
「人からどう思われているか? 外からの影響を気にするのではなく、
自分をどう思いたいのか? 自分はどう表現したいのか? そちらに意識を向けて下さい。
自分の中でこうだ!と思うものがあったら、ぜひ、思い切ってやってみてください」
開き直って下さい。「開き直っていない人」は悩んでいます。
開き直ってしまったら、こんなにラクな境地はないので、やめられないそうです。
秋山さんは、「無償の愛を表現すること」「無条件の愛を相手に与える」そういうことを
開き直って、本当にやりきった時は、誰から何を言われようとも、「自分はハッピー」という
感覚が湧き上がるのだそうです。他人の目を気にしているより、勇気を持って行動してみなさい。
と言っています。
宇宙人からの提案、貴重な提言だと思います。人にとやかく言われるのが怖い、地球人はもっと
勇気を持って、行動しよう、って、気になります。僕もがんばりまーす!。
ちえさん、秋山君、ありがとう! ヒカルランドにも感謝とかんぱいを!




