昨日の続きです。
川の土手を 歩くことが 出来なくなり サイクリングロードは 河原の中に
ついています。ここらは 多摩川の河原ですが 武蔵野の林の中みたいです。
此処を抜けると 水道の橋に出ます 水道の水を通す 専用の橋です。更に
登って行くと 昭和の堰に出ます。
河原の樹木については 多摩川の河川を管理している 京浜河川管理事務所にも
電話をして見ましたが 河川の伐採の基準は 今 考慮中との事です。
ブログの 名前も 教えて欲しいとのことで 連絡しましたので 出来れば
コメント 頂けると 幸いです。
武蔵野の 林を 彷彿させる 河原の中の 川の土手歩き。
新緑の頃も 良いでしょうね。。。。。。。
木が茂って これが 河原かと思う サイクリング道路。
広場の脇にも 木がいっぱい。
桜並木 の先に 水道専用の拝島水道橋が見える。
昭和用水堰 大きな 流木が 堰の上に 見える。
昭和用水堰の 案内板。
明日に続く。