指定より少し早いですが、日付指定にて無事に願書をだしてきました。
ふぃーーーー。
・・・(;´Д`)
何度も主人と内容を話し合い、
何度も塾の先生に添削して頂き書き直して、
何度も記入漏れがないか確認して、
何度も必要書類が足りているか確認して、
何度も誤字脱字ないか見直して…
文字書く時に力みすぎて、手が腱鞘炎になりそうでした(笑)
今時、文字書くことってあんまりないですよねー。
全部PCかメールとかだもんね。
さて、
次は親子面接だ
その前に、願書に気をとられていてリドル生誕祭の皆様の記事をまだまわりきれていないので、これからまたまわってきまーす
余談
受験に失敗しても子供がダメージを受けないように、公立小学校もこんなに良いんだよ~っていうアピールは、すごく大事です。
これは、長男が受験の時に塾の先生に教えていただいたこと
親がどんなに公立が嫌でも、公立小学校もちゃんと足を運んで子供自身に校舎とかを見せて、ここも素敵だねってしといてくださいって。
受験失敗して公立に通うことになった時に、親が嫌だとかダメだとか言っていた学校に通うことになるのは精神的にきついと…
受験も大事だけど、親は、合否判定後もちゃんと考えて行動せよと。
ここまでフォローするのは小学校受験でのお話。
中学より上は、もう子供自身でなんとかする問題なので、軽いフォローのみとな。
なるほどなーと思いました。
我が家は、もちろん受験する学校に行きたいけれど、公立が絶対嫌だとかダメだとかは思っていません。
主人は公立だったしね。
でも、
必ずこの学校へ

みたいな、いわゆるお受験一筋のご家庭だと、公立なんかダメだみたいな会話がご家庭内であるそうです。
まぁ、確かに地域によっては学級崩壊おきているところがあるから気持ちもわかるけど、私立や国立だからって、いじめがないわけじゃないし、学級崩壊だってあるかもしれないのですよねー。
良い所いったからって、その子に良いのかどうかはわからない。
難しい世の中ですぜ…
おっと、余談が長くなりすぎました
いつもヲタクな私ですが、真面目に母親としても生きていますよー(笑)
ウフフ( ̄▽ ̄)