今日は、どうしても出かけなくちゃいけない場所があり、
行事の代休だった息子を留守番させて、でかけたら・・・
急に降ってきた重い雪。
結局、4時前まで留守番させてしまったので、
ご機嫌とりに、生ドーナツを買って帰ったのでした。
・・・お疲れ~!お互いにネ☆
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不動産を買う時に、色々なお金が出て行きます。
「ここを買いたい!」と、不動産の仲介会社に言って、
売主さんに伝えてもらい、価格が折り合えば、
ローン特約付きの不動産買い付け証明を書きます。
この時に手付金で100万円と、今回は、仲介手数料の
半額を支払いました。
なので、売買契約の時には、
・不動産の売買金額-100万円(手付金分)
・仲介手数料の残り半額
・固定資産税の按分分
・管理費などの日割り費用(ない場合もあります)
・登記費用
・司法書士の先生への手数料
・銀行の損保で火災保険や地震保険をかける時は保険料
固定資産税って、その年の1/1現在の所有者に対して、
請求されるので、買う方は、売主さんに対して、
その年の所有期間分の税金を払うものです。
この按分の仕方は、地域によって、違うらしいのです。
ウチは、1/1開始の年単位で按分されていましたが、
関西地区などでは、年度で計算することもあるようです。
ここ数日、更新が遅くなってしまってスミマセン。
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