木の床には木の家具が

土日の暖かさから一転、メチャ寒だった昨日、

ずっと行きたかったのに、会社勤めで行けなかった、

OLYMPUS のスクール へ行ってきました。


昨日は、写真の保存をjpegではなく、RAW という方法で行い、

どういう風に加工ができるのか、実際に変化を見せてもらったり、

ちょっとした加工のコツを教えて頂いたり、知らない事ばかりで

メチャ楽しかったです。


・・・参加者は、講座が平日の午前中ということで、カメラ大好きな

年配の男性が、本格的な一眼レフをお持ちになってて、

その意気込みに、ちょっと押され気味でしたが。。。


使い方を知ってみて、この小さなボディに、想像以上の技術が

詰め込まれてるんだな~と感心させられました。

・・・やっぱり、PENってすごい。


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最後の優先事項 は、追い炊き機能。

ここは、正直、予算が足りない場合は諦めようと思っていました。


ただ、自分たちの生活を考えても、貸す場合を考えても、

ここに住むのは、子供のいるサラリーマン世代が前提です。


そうなると、中々、続けてお風呂に入れない事が多いので、

できれば、追い炊き機能は欲しいところ。



また、追い炊き機能をつけるのであれば、この際、お風呂も一新

しちゃった方がいいわよという、Y姉からのアドバイスでした。


ダンナは、元々、湯船などもできれば全部替えたいと言っては

いたのですが、これまで、ダンナの会社の社宅に3ケ所住んで、

新しい湯船だったことは一度も無かったので、正直、私はどっち

でもよかったんですが。。。



ちょっと、話が脱線しますが、昔、友人が公団の賃貸(今はUR ?)

を借りようとした時、「入居する方が、新しい湯船を設置する決まり

になっています」と言われて、びっくりした記憶があります。


更新料がもったいないから、公団を調べたのに、湯船と設置費用が

かなりまとまった出費なんですよね~。


長く住む前提なら、それでも更新料よりは安かったのですが、

結婚して生活が変わるかもしれない女性だったし、一般の賃貸で

湯船交換が条件なんてこと、聞いたことがなかった~。


サイトにそんな注意書きはないので、今は違うかもしれませんが。

湯船というと、このエピソードを必ず思い出してしまうのでした。




明日は、yukaさん提案の浴室を安く新品にした秘策を公開します~。






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