レイの爆笑シーン | ウルフオルフェノクが行く!

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春になりましたね。


また改めて、一話からレビューする予定ですが、
レイのぶっ飛んだシーンがあったので。(笑)

すっかりママに甘えておとなしくなったレイ。
ママが化粧している理由はレイが仮にもイケメンだからです(笑)


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ラムがいなくなると巨大化変身し、
見境なく暴れるようになりギャップが激しすぎです。(笑)
しかしくこの巨大化するという設定もこの最初のみの登場で、
のちはおバカキャラというだけにとどめられてしまいました(´Д`;)

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なんかかわいいレイ。(笑)
やっぱり傑作だったのはこれですね(笑)
レイが可愛すぎて笑いが止まりませんでした(笑)
レイは大食いキャラなのです。
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ラムちゃん人形を手にオイオイ状態のレイ(笑)
切ないです(笑)
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ひーん・・・・・ラム~~(涙)
ずっこける一同(笑)
まだあの手のあのポーズは、やってなかった頃ですね(笑)
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すりすりすり(笑)

レイが痛々しい。
切なすぎる・・・・(笑)

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ラムちゃんにベタ惚れしているんですね

「お前がそんなんだから別れたっちゃー」
というようにレイの問題はいじきたなさ。
別れたのはラムからのほうらしい(´Д`;)
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あ・・・・・お人形飛んでっちゃった(笑)

後半はますますおバカなディフォルメキャラになっていくレイさんでした。
レイはデビュー当時は当初はかなりシリアスなキャラで、
5話「変身美男レイが来た!」と、6話「くたばれ!イロ男!」で初登場しています。うる星やつらの初期は、前半後半のパートに分かれていて
ショートストーリーで構成されていました。
ラムちゃんは、当初は最初だけのゲストキャラとして設定されていたそうです。
ラムちゃんがヒロインとして君臨するのは、
「君去りし後」で決定づけされましたね。
「君去りし後」のころから、ラムとテンはほぼ地球の住人となり
あたる、しのぶ、ラムとの
三角関係は次第に影を潜めていくことになります。

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