ゴシカGOTHIKA | ウルフオルフェノクが行く!

ウルフオルフェノクが行く!

春になりましたね。

監督
マシューカソヴィッツ

制作
ロバートゼメキス
ジョエルシルバー


脚本
セバスチャングレスティス

製作総指揮
ドンカーモティ
スティーヴリチャーズ

撮影マシューリバティック

配給
ダークキャッスルエンターティメント
コロムビアピクチャーズ

音楽
ジョンオットマン

出演
ハルベリー(ミランダグレイ博士)
ロバートダウニージュニア(ピート・グレアム)
ペネロペクルス(クロエ・サバ)
チャールズSダットン(ダグラス医師(ダグ))
ジョンキャロルリンチ(ボブライアン保安官)


戦慄の新感覚ショッキングスリラー
狂い始めた女性医師の運命
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精神科病棟に務めるミランダ(ハルベリー)は
ある勤務を終わらせた帰宅中の深夜、激しい雷鳴轟く激しい雷雨中に、洪水で通行できなくなった迂回路で一人の少女と出会う。ミランダは間一髪、彼女に気づき彼女を事故から守ったが、車は避けようとして激突、大破してしまう。怯えおののく彼女は普通ではなかった
「あなたを助ける」とたしなめようとするがおののく彼女は激しいパニック状態。
そしてなんと人体が発火する。彼女はその瞬間、目覚めた。
あれはすべて夢だったのか?
すべて物語はここから狂い始めた。

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燃え出す少女の体

彼女はミランダに何かを訴えようとしている?

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信頼されている親友でもあるダグ。
ミランダの身近な重要人物でもあり、
有能な人物とされていたが、実は・・・・・

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狂い始めたものが現実となって彼女に襲いかかる。
気がついたとき彼女は自分の病棟に入れられて精神異常者に仕立て上げられていた。
気が付けば彼女の人生なにもかもがむちゃくちゃになっていた。
ミランダはどうなってしまうのか?


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そしてついに病棟を脱走することに成功。


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ミランダはついに証拠を突き止める。

ダグがすべての黒幕だった


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「助けて!!お願い・・・・」

瀕死の少女が助けを求めてきた。

ダグは少女監禁レイプの罪で逮捕された。


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もうひとりの殺人鬼。



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犯人は二人いた。

「私は殺せない」


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少年に突っ込むトラック

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ミランダには死んだ人物が見えてしまう?


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感想としてはまあまあですかね。
損はないです。暇つぶしにはいいかと思います(^_^;)

自分も実はハルベリーよりもロバートゼメキス目当てで借りたのですが、
いまいちといってしまえばいまいちですかね(^_^;)
最近ホラーに走っているロバートゼメキスは、
やっぱりホラーには向いていないかと思います(^_^;)

作り方が下手っていうか(^_^;)
怖がらせ方がありきたり。
「ホワッツライズビニーズ」も成功作といえば、微妙だったし。
この手のスリラーは先入観がないほうがやはり楽しめますね。