「あらしのよるに」を彷彿させる違った種族の愛情の話でしょうか。
これは、ヤバイです・・・
ある意味ね。
「あるしのよるに」の
「ともだちなのにおいしそう」
という場面とよく似ています。(笑)
こういう泣ける話自分はわりと好きなんですが・・・
予告編見ただけでこれはヤバイ・・・・・。
ラストは思わぬじんわりしたシリアスな結末になっているらしく・・・・。
切ない話になっているとのこと。
でも予告編だけでかなりネタバレしてしまっている感じが(^_^;
生まれて初めて見るものを親と思ってしまう現象をなんとか言うて・・・
なんだったかな。
なんかそういうのがあるらしい。
勘違いして、食べようとしたものに
おとうさん!と呼ばれてしまったときの
気まずさは最高です(笑)
これはもとは絵本原作で、シリーズ化されているらしく、
ロングセラーとなっているようです。