仮面ライダーエグゼイド.エピソード34 | ウルフオルフェノクが行く!

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春になりましたね。

エピソード34

思いきりグダグダしすぎたエグゼイドチーム。
一難去って、また一難という流れはどことなく仮面ライダーガイムを彷彿させます。誰が裏切ってもおかしくない不安定な世界であり決して主人公が助かる保障もありません。

今回のエピソードはグダグダな飛彩がさらなる混乱を招いています。

右腕となってしまった飛彩は、もう戻らないのか。
それにしても身勝手な理由で仲間を裏切るとは最低すぎる。いくらかっこよくても落ちぶれたよ。彼は。
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彼の本心に怒りに、火がついた永夢

恨むなら恨め。


あなたを、排除する
その言葉にためらいはない。
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バラドは、永夢にコンビを組まないかと持ちかけるが、永夢は..

永夢。コンビを組もうぜ。
だれがあんたなんかと

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飛彩は完全にクロノスの支配下にあり、
悪側に墜ちた。
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そしてくるべきときが来た。
永夢は運命を切り開くことが出来るか。
そして永夢はかつての仲間を倒すのか。

最終的に、この調子で行くと味方は誰ひとりいなくなり、
永夢一人になってしまいそうで恐ろしい気がします・・・・・。
この調子ではなにかの拍子で大我も敵になってしまいそうな嫌な予感がします。。。
グダグダしすぎな展開ですが、
気が休まることのない緊張感のある展開はいいですね。

クールでかっこよかった彼がまさか悪に堕ちるとはがっかりで仕方がないです。。
ファンタジーフォームは特にかっこよかっただけに敵になってしまったことががっかりも倍増です・・・。


最終的にはもとのメンバーに戻って欲しいですが
それも決してわからない感じがしてきましたね。
最後の最後に大ドンデン返しで裏切られそうで怖いです。(笑)。
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