特急35駅(35話) 明、シュバルツ再び対立!明に下した「条件」とは・・ | ウルフオルフェノクが行く!

ウルフオルフェノクが行く!

春になりましたね。

特急35駅
 
 
 
 
特急チーム、久しぶりの変身フルコースが出てきましたね!
 
Azさん喜んでいるかなあ。かなーり久しぶりでしたよね~。(笑)
 
 
総裁がなんとフツーにライトたちの前に現れましたが、総裁はおバカキャラになりそうになってましたね^^;
 
最後の・・・あれはなに?もしかして、正体は人間なんでしょうか?
 
 
チケットも突っ込んでましたね。
「機嫌次第で命令しないでくださいよ~」みたいなことぼやいてました^_^;
 
 
 
暴走が止まらない闇チーム。
 
ゼットのあらぶる暴走はとまることなく特急チームに襲い掛かってくる。
 
 
彼の心の苛立ち・・・・それはなんなのか。
 
 
 
ババア幹部も「あなたの心の中の苛立ちを取り去るべきだ」
とババアも苛苛しっぱなしでしたね。
 
このババア幹部も今日はバトルに参戦。猛者ぶりをみせつれてくれました。
 
 
 
ノア婦人もなかなか強いですが、相変わらず、グリッタを奪い返す隙を狙っているようですが、「早くしなければグリッタがゼットに消されてしまう」とあせりも見えているようです。
 
 
われらがシュバルツ、久しぶりの登場。
 
 
 
あのシュバルツが助けられたあの場所で、
シュバルツはあのときのことを思い出していました。
グリッタが消されたときのことを。
 
「グリッタ嬢・・・貴方に助けられたこの命・・・・それをお返しするのがわが使命」
 
 
みたいなことをつぶやいておられていました。
 
 
なんとなくシュバルツが闇を裏切る気配もないとはいいきれないものの・・・・
シュバルツの行動にはなにか違和感があります。
 
少なくともほかの闇幹部とは孤立し時には対立する一匹狼だし。
 
 
あまりババア幹部もシュバルツのことはよく思っていないようですしね。
 
ライトがゼットに取り込まれそうになるとき、衝撃的なことが・・・・
 
 
なんとゼットのなかに取り込まれていたグリッタがライトを助ける。
 
一方明はドリルレッシャーをとりもどすべくシュバルツと再び対立。
 
 
 
シュバルツと一騎打ちする明だったが、突然ヘルメットを取り、頭を下げる明。
 
 
「何のまねだ」
 
シュバルツは剣を下ろす。
 
 
「頼むドリルレッシャーを返してくれ!」
 
突然、シュバルツに頭を下げる明。
 
しばらく沈黙後が続いた後、シュバルツから重い言葉が・・・・
 
 
「よかろう。ただし条件がある。」
 
 
 
決意を胸に秘めたような明の表情。
 
 
 
明に下した「条件」とはいったいなんなのか?
 
  
 
 
特急も35話となり15話を残すのみとなりいよいよ物語もクライマックスに刺しかかろうとしているのではないでしょうか。
 
 
結局、ゼットがラスボスとなりそうな気配ですね(時間の都合上?)
 
 
グリッタは相変わらずゼットに取り込まれている
 
 
 
 
 
このゼット、かなりの毒舌家ですね。
 
「うるせえな」とか平気でいうし、
小さな子供の見る番組で大丈夫なのかとも思ってしまいます^_^;
 
 
ゼットのもとめている「キラキラ」とはなんなのか
 
ライトの「ゼットはキラキラがほしいだけ」という台詞もありましたが、
 
ゼットももしかしたら闇の中にあえいで光を求めているのかもしれません。
 
やりかたは乱暴ですけどね。
 
 
 
それにしても今日の総裁。ギャグキャラでしょ(笑)。
 
 
今回初のお披露目でしょうか、レインボーターミナルレッシャー。
 
中の人はかなり動きにくそうですが(笑)。
 
明のビルドダイオーって、最近影が薄いですが・・・
コクピットはなにやら物干しになってたり、
私物化しちゃってますね・・・・^_^;
 
 
 
久しぶりに出てきた変身フルセット。
「はあーい♪」が久しぶりに出てきましたね。
 
久しぶりに出てくるとうれしかったりしますね^_^
 
 
もと闇同士の明とシュバルツの対立がますます気になりますが・・・
見守って行きたいです。
 
意外に、この二人の係わり合いって闇時代は深かったのかもしれませんね。