このまま黙ってれば

ずっと、ずっと生きてる事に

なるかなぁとか

思ってたんだけどもね。

 

それは良い事なのか

悪い事なのか

自己満足なのか

よく分からなくなって来たので

ご報告しておこうと思います。

 

 

昨年2019年11月27日に

銀次郎がまめ太郎、もも太郎、

そして先に虹の橋を

渡ったお友達の所へ

旅立ちました。


 

バスケ観たりアメフト観てる間は

イイんだけどね。

家に帰って来てドアを開けた瞬間

出迎えてくれる仔がいないから

泣き崩れてしまったりして

とにかく寂しくて、寂しくて

家から出たくないなぁってのが

本当の所。


約束がないと

家から出たくないので

ランニグも出来てない。

 ダメだとは思うけど

どーにも。

 

追い打ち掛けるように

うどん県の彼女が

空に上がってしまったから

なんかもーー。ね。

全てが嫌。

 

ホントさみしい。

 

 

写真を長い時間

直視出来ないのね。

胸がいっぱいになってしまう。


なので、

あまり選んでられないので

コレが銀らしいかなって思うヤツを1枚。

まめ、もも、銀を可愛がってくれた

全ての人に感謝します。

 ありがとうございました。


ぎんぎん、たくさん向こうでも

イガグリで遊べてるとイイね。


享年16歳