田んぼ道夕方のお散歩を早くにして少し遠出彼岸花が咲いていた頃まだ頭を垂れていた稲穂が収穫されていたいっつもコレを見ると弥生時代だ(゚ε゚ )と、必ず思う秋の草花そろそろ色がなくなり始めゆる~く歩いてちょっと休憩完全に好き勝手には歩かせられないけどそれでも気が済むまで散歩緑色の小さいタネとこの細長いタネが犬の体にくっついてお持ち帰りするそこにある姿は秋の花火