Play Doughって、なにかというと、やわらかい粘土です。
粘土といっても、ちゃんと固まるタイプじゃなくって、なんと言ったのか覚えてないけど、子供の頃、遊んだ、何回でもぐちゃぐちゃにできるタイプ。
お店で簡単に色つきのものが買えるのですが、ずっと前にどこかで、「これって、簡単に食べても大丈夫なのが作れるよー。」と聞いた気がして、ネットでサーチ。
こんなのを見つけました。
(こんな素敵なサイトから参考にさせていただきました。こちら 。英語サイト)
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(材料)
小麦粉 1カップ
食塩 半カップ
ベーキングパウダー 大さじ1
(Cream of Tartar)
油 大さじ1
熱湯 1カップ
(作り方)
粉類と油を一つのボールに入れる。
熱湯をそこにいれ、しばらく、ぐるぐる力いっぱいかき混ぜる。
好みで食用着直料で、着色する。
(もともとの作り方は、入れる熱湯自体を着色していましたが、私は3色に分けたかったので、一度プレーンで作ってから、3等分し、液体の着色料で加減をみつつ色をつけました。)
できたものは、プラスチックの袋にいれると、結構ながく保存できます。
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材料の分を3等分して、ケーキ用に持っている食用着色料で色をつけて作ったら、こんな感じにできました。
↓
感触はばっちりPlaydough。
ちょっと、感じがちがうなーと思ったのは、うっているPlayDoughは油ベースな感じだったのに対し、これは塩を使っているので、遊んだあと、手が乾いてくると、塩っぽかった。
洗ったらいいので、ぜんぜんOKですが。
これを手で伸ばしたり、クッキーカッターで抜いて遊びました。
カイ君も楽しそうに遊んでいましたが、まだまだ自分できれいにクッキーカッターで抜くのはむり。
ぐちゃぐちゃ、つぶしたりしている方が楽しいよう。
しかし、これで練習して、いつか、一緒にクッキーでも作りたいです。