今晩は、関西を拠点に、出張整体・全国を拠点にカードリーディングと遠隔チャクラ調整をしている☆WEAPON★こと上田 麻祐弓です。
今朝は新規 出張整体のクライアントと伺う日時の確認をメールでやりとりして、外仕事行くまでの時間はコツコツ作業φ(.. )
っで合間に(間にあわず夜になってしまった( °д°))、タイトルの『昨日のお題』について・・・・・・。
昨夜、仕事を終えてから、リア友と夜な夜なご飯(^~^) 今回のお題は『喜怒哀楽』

の中から“怒り”について。
“怒り”とは・・・・・・って色々話してる内に、個人的にこの感情がどのタイミングで脳が察知して発生するかが気になり、調べてみた↓。

人間の原初的な感情の一つで、自分自身の気持ちや身体を、物理的、社会的に攻撃されたり、侵害されたと感じたことによって生じるもの。
っでこの怒りって感情の一つにあるのは知ってるけど、どこからスタートして身体に伝達されてるかが気になったので、個人的に調べてみると・・・・・
怒りのスタート地点は脳の扁桃体という部分が自分自身への脅威を察知すると、体にストレス反応を起こすホルモン、アドレナリンを分泌させ、その作用で心拍や血圧、呼吸数の増大、骨格筋への血液の増加、発汗などが起こってるようです。
上記が怒ってる体の状態で、自律神経系の異変を再び扁桃体が感知すると、さらにアドレナリンを分泌させ、怒りの感情を大きくしているようですね。
そんな怒りの感情でも、出し方はひとそれぞれ
感情をむき出しに(顔や身体を使って態度として出す)して怒る(顕在クレームとも言われれます)・・・・・なんらかの形で伝えてくる。
が、逆に 感情に(表に)出さずに、サイレントモードで怒る(潜在クレームともいわれてます)・・・不満があるにも関わらず、その場では何も言わない。

この二つの怒り以外にも 最初期の仏教であるテーラワーダ仏教では、十種類の怒り(基本的な怒り一種類と心のエネルギーが暴走して姿を変えた九種類に分かれる)とも言われているようです。
この内容も後日、学びupしようとおもいます。
もしこの記事の内容 そこ違うよ!って所があればコッソリ良かったら私に教えてくださいm(_ _ )m 。