今朝の書籍広告で「書かなきゃいけない」を知った。

日航123便墜落の真相、迫真の書

本書は、40年以上経てもなお、日航123便墜落について、言えない・書けない・伝えない“不都合な事実”とは何か、それはなぜ書けないのかを追究する本である。

 

あの日航機123便墜落事件に関する本だ。今、Kindle版をダウンロードしたばかりだから、まだ読んでいないが、書籍広告や商品説明を読むと、森永卓郎氏の著書

「書いてはいけない」を受けての書名だ。

著者は、墜落事故について原因や新しい事実などを追及している多くの著書があるが商品説明には

 

本書は、40年以上経てもなお、日航123便墜落について、言えない・書けない・伝えない“不都合な事実”とは何か、それはなぜ書けないのかを追究する本である。

 

と書いてある。

「オールドメディア」はなぜ「オールド」になったのか、どうして「リニューアル」しないのか、何に、どこに、誰に、忖度しているのか?

即、読みたい。アマゾンの商品説明を引く。日航123便墜落、書かなきゃいけないの真相

書かなきゃいけない
書かなきゃいけない――日航123便墜落、41年目の真相

経済アナリストとして活躍し、お茶の間での人気も高かった故森永卓郎氏は、著書『書いてはいけない』で、メディアの大罪と裏事情について公表した。

お亡くなりになる直前まで、私はインターネット上のウェブ会議で意見を交換した。やりとりの中で一致したのは、オールドメディア(旧来からある新聞やテレビ、ラジオといった旧報道媒体)が頑なに報道しない“不都合な事実”があるということだ。

本書は、40年以上経てもなお、日航123便墜落について、言えない・書けない・伝えない“不都合な事実”とは何か、それはなぜ書けないのかを追究する本である。