大きさはA4判であって、内容は、これなら書けるというものになっていた。

(外観)

(使い方)

(はじめに)

これまでは毎年の手帳(高橋書店デスクダイアリーNo.60)にまとめていたが、このノートに移行できる部分が多いと思った。