2019年5月22日のリブログ。
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本日届いた本の内容に驚愕しました。
じっくり読んで、またブログを書きます。
(表紙)
(帯)
(あとづけ)
教育激変 2020年、大学入試と学習指導要領大改革のゆくえ 中公新書ラクレ653
2019年4月30日 発行
著者 池上彰 佐藤優
発行者 松田陽三
発行所 中央公論新社
定価:本体840円+税
<帯>
徹底討論
是か非か?
2020年「教育改革」
鼎談
大学入試センター山本廣基理事長が明かす入試改革の真の狙い
アクティブ・ラーニングは新たなエリート教育だ!
■「受験刑務所」は知を育むか
■際限なき「コンプレックスのピラミッド」
■連合赤軍が生んだ「共通一次」
■入試改革をめぐる「勝ち組」「負け組」
■なぜ今「教育改革」なのか
■二人で「新しいテスト」を解いてみた
■英語の試験で「話す」能力は必要か
■試験問題は、現場へのメッセージである
■アクティブ・ラーニングとは何か
■「エリート」養成は悪なのか
帯広告と目次を読んだだけですが、これは現在進行形の教育問題なのか?!と思いました。

