りーやくん、相変わらず夜は咳が止まらず咳止めシロップにお世話になってます。

10月の入院の後は寝てるのか寝てないのかわからない感じの毎日が続いてて、でもシロップを飲ませた日はいつもよりは私も

眠れてます。

 

いつもより身体が軽くて気持ちも元気な自分がいて、頑張ろうって気持ちも出てくるから睡眠って大事だなってつくづく思います。

 

昨日セカンドオピニオンで予約した病院へ行ってきました。

 

心臓専門の先生が若い女医さんで少しびっくり!りーやの症状を詳しく聞いていただき、直近の検査結果の用紙を渡して待つこと暫し、診察室に呼ばれました。

一番気になっていた咳、レントゲンでは気管支は綺麗で気管虚脱もないとのこと?で驚きと少しの喜こび…でも心肥大が進んでいて奥の方の気道が狭くなっているとのことえーんあせる

 

リーヤの場合咳止めは飲ませた方がいいとのこと、エコー検査の間隔を短くしてお薬を調整していくこと、ある嘔吐止めのお薬が咳止めとしての効果があり最近処方されていること。。

 

今処方されてるお薬もりーやには合っていることもちゃんと話してくれました。

とても話がしやすくて、はきはきとした先生でした。TRAVAで夜間にりーやのように重度の心臓病のワンちゃん達を多く診ているとのこと、きっとこの先生なら何でも聞けるし安心して診てもらえるなって感じました。

 

でもそれは私の気持ち。。

 

りーやはきっと‘どこだここは?来たことないし知らない人ばかりだ~早く帰りたいよー’だと思います。

実は昨夜、夜中に呼吸が荒くなり発作を起こして酸素室に入れました、1時間くらいで落ち着いてくれて今はくーくー寝ています。

もともと人も動物も苦手なりーやは知らない病院に行って診察を受けるのは、いつもの病院に行くより何倍もストレスになったんでしょう。

 

ごめんね、りーちゃん矢印矢印

 

転院はないってつもりでしたが、私の気持ちの有り様もまたりーやに影響を与えると思ってます。

よく考えて、でもなるべく早めに結論を出さないとです。

パパさん「いい先生じゃないか、変わればいいと思うけど」

私    「どうして?一番のポイントは何?」

パパさん「若くて可愛い先生だから、りーや嬉しそうだったよ」

びっくり

 

なまじかこれも否めなく、りーやは人見知り凄いのに若くて可愛いお姉さんには散歩中も自分から近づくし、今の病院でも看護師さんによって顔つきが変わってくるので分かり易い。。。犬

 

何故か昨日病院で泣いてしまいました、情けなくてごめんなさい真顔

何が起きても受け入れないとって割り切っている自分とダメダメで弱っちい自分がいます犬

 

 

しばらく治らないですハートハート