1994年リリース、斉藤和義2ndアルバムの
タイトルにもなっている曲。
昨年のツアーで久しぶりに演ってくれて
こんなに力のある曲だったのか…と。
誰に後ろめたさも無い
過去を美化する必要もない
つじつまを合わせることも
おびえて身構えることも
嘘をつかせようとする夜は来ない
素敵な匂いの世界
当時はただの現実逃避の歌だと思ってたけど
今は全然違って聴こえる。
いつでも出会える世界
誰もが出会える世界
現実逃避どころか、ある意味あたしが
実現しようとしている世界なのでは。
そういえば斉藤くんはこの頃
「栃木のオーケン(大槻ケンヂ)」
なんて言われてたことも含め
色々と思い出したり(  ̄- ̄)トオイメ…(笑)
☆龍視セッション
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