大好きなアニメの主題歌(あえて『アニソン』とはゆわない・笑)
荒唐無稽系の話になりますが(笑)
かつてうちのユニちゃんは、あたしが一番辛く苦しい時に
あたしを乗せて何も言わずに金色の草原をただひたすらに走ってくれました。
黄金に輝く手綱で。
今、まりんかさんの力で形となって手元に舞い降りてくれたユニちゃんを愛でながら
「もし、あたしがお馬だったら…」
と思うと、やっぱし背中に乗せたヒトを「その向こう」へ連れて行きたいと。どうして欲しいかでなく、どうしたいか。
それを如何に聞き取るか…
今日は一日、なんだか気が付くと歯を食いしばってたり
手をぎゅぅぅぅっと握り締めていたりして、何やってんだ?なんて(笑)
受け入れてこの物語を読んでいけば良いだけじゃないか
ねぇ?
