いやぁ~~マジで忙しかったっす!!
本ブログ
の方にチャーの卒業式の模様を綴っていますので、よろしければ覗いてみて下さいませ。
チャーが就学した時にはそれほど関わり合いがなかったが、ニコの時はがっつり関わっていました。
わたしが出来る事はクラフト関係のボランティアだったので、必要な時は子供達が自宅に持ち帰ってわたしが作業して子供達に持たせる事でそれほど大変ではなかったんです。
が、1年生になってニコが
ガールスカウト
に入る事となり、リーダーは既にいましたが、それをアシストするコーリダーに就く保護者が誰一人名乗りをあげず、最低でも2人いないと発足出来ない為、ニコと当時仲の良かった子達にまで頼み込まれ、わたしがコーリダーをする事になりました。
最初のガールズへの挨拶でわたしは
わたしの英語はネイティヴではないから聞き取りにくいかもしれないし、あなた達の言っている事が理解出来ない事もすごくすごく多いと思います
その都度出来るだけゆっくり話してもらえると助かります
わたしの英語が通じない時はニコがヘルプをしてくれるので、ニコに聞いてね
って。
そこから丸5年、一度もガールズからダメ出しされる事もなければ、学年が上がるごとにわたしが分からない単語については教えてくれるようになったり、この時に知り合ったガールズとは今もどこかで会うと向こうから声をかけてくれたりしてくれてます。
わたしの英語はこのガールスカウトで大分助けられたんではないかな?と思ってます。
チャーとニコのエレメンタリー最後のパーティーではボランティアで入りましたが、ずっと学校でのボランティアをしてたお陰で、顔見知りになった子供達が沢山で、最初こそちょっと重荷だったボランティアもいつしか楽しめるようになり、わたしまで
成長させてもらいました
