そうそう、こちらの英語教室で知り合ったドイツ人のダーリン、ギャランドゥを持つペルー人の親友アリーも、わたしより数週間遅れで2人目を身籠った。
英語教室の先生のマリアにその話をすると
あなた達って余程仲がいいのね
そう言われてしまった。
アリーは女の子エリーを、わたしはチャーを出産してからも、週1で行われる図書館やショッピングモールのストーリータイム(本の読み聞かせ)に通ったりしていたが、お互い2人目の性別が分かってからは、2人でよくショッピングに出掛けたりもした。
さてここで、実はアリーも
産み分けにチャレンジ
して
見事男の子を授かった
男女産み分けで検索すると食事法やら、みの〇んた風に言えば 『夜の夫婦生活』 のタイミングなどヒットすると思うが、わたしとアリーは後者にチャレンジした。
と言うのは普段の食事法で言えばわたしとダーリンの場合は男の子、アリーとギャランドゥの場合は女の子の確立が高く、肉をあまり好んで食べないわたしと、肉を食べないと我慢が出来ないアリーでは食事法ではストレスを感じてしまうからだ。
どうせダメでもともと
みなさんが産み分けをしたいと思われて検索し、エッチのタイミングの方をチョイスすればどのサイトも同じような事が書いてあり、わたしとアリーはそれぞれ逆の方法をやった訳です。
まぁ恐らくどれもこれも100%とはいかないだろうけど、わたしとアリーは成功したと言う事で。
めでたしめでたし
