リチュアルが開始になる前に描いたもう一枚の絵について View this post on Instagram 9/23秋分の日。旦那ちゃん方のご先祖様のお墓参りにいく日とともに始まったリチュアルももう半分以上過ぎて、今は最終リチュアル21日間のうち6日が終了。 このリチュアルが始まる前に描いた絵がある。それをブログの最後に最近貼り付けている。 でも実はもう一枚あったの。 これは数日後になんとなくイメージが浮かんできてそのままに描いたというか描かされたというか(笑)それがこの絵。 ほぼ、パーツは大まかには同じなんだよね。 数日違うだけで同じ人が描いてもこれだけ違う。←私にとっては似てるけど全くの別物になってる感覚。 私は私の感じるままに純度を上げて表現していくだけ。それは全てにおいて。 もう何にもしなくていい。 ただただ私の中にあること、あるもので創造して破壊する。取り入れて吐き出す。入れて出すだけ。ただあるだけ。 そこに付随する恐怖や不安は何? それすらただあるだけ。全部内包して抱きしめながら離してゆく。 間違いなく前に進んでいる 変化してゆく 上昇してゆく この方向は全方向 だから本当のところは上がってるのか下がってるのか、右か左なのかそんなことはわからないし関係ないのかもしれない。 宇宙のように拡大してゆきながら一点になるような ミクロとマクロ 相反するものやことが同時に存在する ある、それが真実なのかもしれない。 ときのかけらさん(@tokinokakera_hm)がシェアした投稿 - 2018年Oct月28日pm9時49分PDT