今日は潜在意識カウンセリング最終日。
なぜかコンタクトレンズをするのをすっかり忘れてしまい(;^_^Aなんとも緊張感のない自分にびっくり💧
一対一で120分ずつ、セラピスト側とクライアント側に交代でセッション。
まずは私がセラピスト側。
とにかく迷ったらMTで確認をすることと話を聴くことを目標にしました。
連想法とオウム返しをしながらも、いろいろ習った技術が定着していないことと、ボキャブラリーが少ないこと、いろんな不安要素がありました。それが顕著に出たのがマインドマップの書き方へのこだわり。一言一句逃してはいけないと細部まで書こうとする自分がいました。
書き過ぎとの御指摘もありました。
セッション中、クライアントの語尾に一貫性があり、よく使う言葉に違和感がありましたが、それをどう表現していいかわからず(;^_^A目標設定に持っていけるようなところがありましたが、トイレ休憩を取ることで流れが変わり、そこから掘り下げなさいと確認がとれました。その最中、なんかよくわからないけど
まかせろ
と言葉が降りてきて、慶太さんが視界に入りました。はじめは、ん???と思いましたが、なんとなく、午後からの慶太さんにまかせろということなのかな?と判断し、とことん進めました。
途中、慶太さんが見せてくれた文章で、やっぱりすごいなと感じました。
自分がクライアント側の時は、かなり胸が痛い内容のところに行き、また涙。意外なワードからだったのでなおさらです。3歳頃の記憶がはっきり出てきたことや本当に辛いと感じて生きてきたんだなと実感しました。
あとは寺ちゃん。
なんか緊張してガードをしてる寺ちゃんに対してハグしたいけど、私がしたところでと怖さとネガティブさに負けてたんだけど、今日は小さな背中をみてるとなんか愛しいやら切ないやらで背中からハグしちゃいました。手がとっても冷たくて少し震えてて。本当に可愛らしい女の子と感じたと同時に本当に辛かったり困難な中頑張って来たんだなと感じました。思わず一緒に泣いちゃった(இoஇ; )
今回、このメンバーでよかったと感じるしご縁を感じました。
今日も慶太さんがセンスがあると言ってくださったのが嬉しかったです。
ありがとうございました!