<小田急線・長後駅前【靴のみやざき】はベビー靴の足幅が豊富です!> | 湘南平塚ママと子どもの足のサロンねむのき

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【足に良い靴】【足にピッタリ合う靴】【足に良い履き方】【体に良い歩き方】で、子どもも大人も、どんどん健康に!

<【靴のみやざき】はベビー靴の足幅が豊富です!>



ほっそりして

華奢な足のお子さんも、

大丈夫


プクプクして

甲高な足のお子さんも、

大丈夫

・

【靴のみやざき】の

宮崎重行さんは
最上級シューフィッター

(日本に11名のみ)です。

しっかり計測し、

しっかり歩行を見てくださるので、
 

まるで

靴文化の本場

ヨーロッパのような

靴の買い方ができます。
 

家族全員の靴が

安心して買える靴店です。
 


輸入子ども靴を
豊富に扱ってくださるお店は

全国でも、非常に珍しいです。

・・・・・・・・・・・


子どもの足は
1歳から2歳までは

年に2㎝前後、

2歳から3歳までは

年に1,5㎝前後、

足長が成長します。

・

靴というものは
足にフィットすることで
その機能を発揮します。

ですから、
子ども靴の場合、

買い替えの時期が
とても大切です。

・

3歳までの時期は
わずか数か月で
買い替えが必要になります。
でも
生涯で最も靴が大切な時期です。

・

靴は大切な足の安全具。
歩行動作を学ぶ上で
おそろかにでない健康器具です。

・
 

お祖父ちゃんや
お祖母ちゃん!

お孫さんへの誕生日のお祝いは、
ぜひお靴で!
お願いします!

・
お洋服は
お下がりでも大丈夫です。

ケーキは
ママの手作りが
最高に嬉しいですね。
・
でも、
靴は違います!

【お下がりNG】です。
なぜなら
前の人の歩き癖が残っているからです。

・

そして、靴は
【手作りNG】なんです。
どんなに心がこもっていても、
カカト芯など、高度な技術が必要だからです。

カカト芯は大切です。
赤ちゃんの足首は
まだとっても柔らかいからです。

カカトに硬い芯が入っている靴は、
赤ちゃんの足首をしっかりと支えます。

・

日本では、
まだまだ
誤解されています。

カカトの柔らかいベビー靴は
【歩く前の靴】です。
 
心をこめた手作り靴も
【歩く前の靴】です。

記念や、オシャレや、防寒のためのもの。
歩きだす前だけのもの。
記念に写真を撮っておきましょう。


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【靴のみやざき】のブログに
ベビー靴が紹介されています。
 
https://blogs.yahoo.co.jp/mr_fittm/37377683.html


以下、【靴のみやざき】ブログ 2018/6/12 から引用します。

 

>オーストリアでは、98パーセントの小児科医、

>整形外科医がスーパーフィトの子供靴を推奨しています

>「WMS規格とは」ドイツ靴工業協会に加盟する会社が採用する規格

>ドイツのマイヤー教授などの提案で生まれた足囲の規格

>足囲 (第1趾と第5趾の付け根の周り寸法・・太さ)  

 >Welt(ヴァイト) Wido・・太い足囲 

 >Mittel(ミッテル)Medium・・普通の足囲 

  >Sumal(シュマル)Narrow・・細い足囲

>Super fitは「WMS規格」認証靴です

 

以上、ブログからの引用でした。

 

足囲とは
第1趾と第5趾の付け根の
周り寸法(太さ)のことです。


大人靴も子ども靴も、作りは同じです。
どこも省略できません。
だから子ども靴も、大人の靴と同じような値段です。

日本で買うと関税がかかりますから、
その分も高くなります。

でも、実は、
輸入子ども靴の売れ行きは
ジワジワと増えているのだそうです。

靴のプロのお話を

じっくり聞くパパママが増えています。

お子さんの歩き方が
靴で驚くほど安定するのを見て
そのお値段に
納得するパパママが増えています。

 

高機能子供靴は、ぜいたく品ではなく、
子どもの体を守るもの。

本場の靴文化を、体から吸収できます。
そういう新しい世代が、
確実に育っています。