3/12(日) 東京ドーム 41664人 3️⃣時間18分

日本3⃣2⃣0⃣1⃣1⃣0️⃣0⃣0⃣0️⃣   7️⃣  10    0️⃣

豪州0⃣0⃣0⃣0️⃣0️⃣0️⃣0⃣0️⃣1️⃣   1️⃣   5️⃣   1️⃣

投手

(日本)山本由伸-高橋奎ニ-大勢-湯浅-高橋宏斗

(豪州)シェリフ-ウィルキンス-タウンゼント-ドーラン-ヴァンスティーンゼル-ガイヤー-ホランド

HR

(日本)大谷①(3ラン)

(豪州)ホール①

 初回日本は、無死一,二塁から大谷の3ランHRで先制すると、続く2回一死二塁から、ヌートバー、近藤(二塁打)の連続タイムリーで2点追加。4回には無死満塁から大谷が押し出し四球で1点追加すると、更に5回一死一,二塁から中村悠平のタイムリー二塁打で1点追加。最後は、高橋宏斗が豪州のホールにHR打たれたが、キャンベルを三振に抑え、日本は一位通過が決まった。

 日本は、全勝で決勝トーナメントに進出。今日は、今大会初めての先攻、初回の大谷が看板直撃に先制3ランが効いた。同じ先制点でも、複数得点入るのは、相手にとって相当なダメージだと思う、オーストラリア先発シェリフにとっては、まさかだったと思う、続く2回にも、誰だよから始まり、キーマンであろうヌートバーと近藤連続タイムリーも大きかった、1番から5番まで左打者が並ぶのは、俺にとって極稀だと思う、打順は、ジグザグが主流だから。でも、それができるのも栗山さんならではん采配、

 投手陣では、山本由伸が4回を無失点、8奪三振と素晴らしい投球、長いイニングを任せたかったはずですが、ルール上、仕方なく4回で終わった、2年連続投手四冠はNPB史上初、沢村賞はパ・リーグ初のW快挙、実力通りの力を発揮しました。、

 ただ、1度も登板してない栗林が、残念ながら離脱になりました、我慢して投げるよりも、長く現役でやってもらうためのい、英断だと思う、自身は、選出された時、WBC球で練習しながら、この大会に望んだだけに、悔しいと思いますが、焦らないでほしいですね、

 オーストラリアは、自慢の打線が5安打1得点、初回が全てだった、連勝してきただけに、残念な結果になったが、明日勝って、二次ラウンド進出決めたい。着実に力をつけてきたチームだと思います、そして、親日家もからりいるようです、監督のネルソンは、中日で短期間ですが『ディンゴ』の登録名でプレーしました、パワプロではネームプレート三色。

 日本は16日に、イタリアが相手、イタリアも強いも強いと思います、心してかかって欲しいです。