5️⃣/1️⃣1️⃣(火) 楽天生命パーク宮城 5️⃣1️⃣2️⃣8️⃣人 3️⃣時間
(楽天5️⃣勝2️⃣分)
西武2️⃣0️⃣0️⃣1️⃣0️⃣0️⃣0️⃣0️⃣0️⃣ 3️⃣ 8️⃣ 0️⃣
楽天2️⃣0️⃣1️⃣0️⃣0️⃣0️⃣0️⃣0️⃣0️⃣ 3️⃣ 9️⃣ 1️⃣
勝利投手:
セーブ:
敗戦投手:
投手
(西武)ダーモディ-十亀-森脇-平良-ギャレット
(楽天)岸-ブセニッツ-福山-宋家豪-松井裕樹
HR
(西武)森⑤(2ラン)
(楽天)
西武
6️⃣源田
2️⃣森
5️⃣中村
🈯️栗山
3️⃣山川
8️⃣愛斗
9️⃣鈴木
7️⃣スパンジェンバーグ
4️⃣山田
🅿️ダーモディ
楽天
6️⃣小深田
5️⃣鈴木大地
4️⃣浅村
7️⃣島内
🈯️茂木
3️⃣内田
9️⃣ディクソン
2️⃣太田光
8️⃣辰巳
🅿️岸
楽天岸、西武ダーモディが先発。初回西武は、森の2ランで先制。その裏楽天は一死一.三塁から島内の2️⃣点タイムリー二塁打で同点。続く3️⃣回無死一.三塁から島内のタイムリーで勝ち越し。4️⃣回西武は一死一.三塁からスパンジェンバーグの犠飛で同点に追いつく。最後は、ギャレットが三者連続三振に抑え、引き分けで終了。
序盤は、お互いに点の取り合いとなったが、ラジオで解説の青山浩二さんが、リリーフ勝負と言ってたが、お互いのリリーフ陣が、特性が出た。
西武では、先発ダーモディ5️⃣回8️⃣安打3️⃣失点。5️⃣イニング中4️⃣回が、イニングの先頭打者をヒットで出塁許す苦しい投球続いたが、粘り強く投げることできた。与えた四球1️⃣は、制球力はよかったと思います。
4️⃣番手で登板した平良は、三者凡退わずか9️⃣球で抑え、開幕から2️⃣0️⃣試合連続無失点、CARPの新人栗林が、1️⃣5️⃣試合連続無失点で、話題になってるが、平良もここまで失点しないことが凄いですね。大野豊さんと大魔神佐々木さんも、7️⃣月頭まで、0️⃣.0️⃣0️⃣を維持してきた。できればこの2人超えてほしいです。
ギャレットは三者連続三振。平良と共に、常時球速1️⃣5️⃣0️⃣km/h以上計測。解説の青山さんも打席立つの嫌と言ってた。
打線は、初回に森の2ランと打者2人で2️⃣点と幸先いいスタート。2️⃣回以降は、4️⃣回のスパンジェンバーグの犠飛で取った得点のみ、なかなか追加点取れなかった。鈴木将平が3️⃣打数2️⃣安打。外野が固定できてない状態なので、いいアピールになったと思う。
楽天は、初回に先制されながらも、その裏に4️⃣番島内の2️⃣点タイムリー二塁打。浅村も一塁から一気に帰ってきたのが大きかった。3️⃣回にもタイムリー。4️⃣番の仕事ができた。チームは9️⃣安打中、1番から4番まで2️⃣安打づつ。5️⃣番以下にどこかで1本出れば、優位に進めた。
投手陣では、先発岸が5️⃣回6️⃣安打5️⃣奪三振3️⃣失点。味方が、3️⃣回の勝ち越し点を取った直後を悔やんでた。
最後に投げた松井裕樹は、先日通算1️⃣5️⃣0️⃣Sを達成したばかり、入団2️⃣年目から、当時監督だった大久保博元さんから、二十歳になる前に抑えを任され、6️⃣年目。途中勤続疲労もあったと思う。2️⃣5️⃣歳にしての達成は素晴らしい。これからも、後1️⃣0️⃣0️⃣Sで名球会入りする。けがに気をつけてほしいです。
楽天は、今日の引き分けで8️⃣つ目、貯金4️⃣ながら首位。混戦から抜け出すには、相性の良いチームを作ることかな、対西武はここまで5️⃣勝2️⃣分と相性抜群。明日も勝ちたいところだ