今日4️⃣/1️⃣6️⃣の余録のテーマ「日本的流儀」にした。沖縄県が日本に返還されたのが1972年の5️⃣月、政治に疎い俺でもこれくらい知ってる。来年、キョンキョンの芸能生活が40年なら、沖縄返還は来年で、50年か早いというか、沖縄県が日本のものと思ってたが、アメリカ扱いされて、日本とは左右逆だった。
当時総理大臣だった佐藤🅰️作さんと、アメリカ大統領ニクソンとの間で、1969年から沖縄返還の交渉し、3年の歳月が経った。
日本的流儀とは、余録を引用するが、「意思決定にあたって指導者は自ら表に立たず結論を出させる」「政府が単なる一個人の考えでなく、社会の総意を反映するように導いていく」そして、アメリカでは「決定を下すのは早いが実行するのに時間がかかる」日本では、「決定自体には時間がかかっても、実行は素早く一意専心に進められる」
一意専心といえば、貴乃花(当時貴花田)が、関脇から大関に昇進した時に、伝達式でこの言葉を使ってた。日本は、一つのことに集中してることは、コロナ対策だと思う。総理は安倍晋三から
菅義偉さんにかわったが「決断し、責任を取る政治」を強調したが、前の総理は、政治外のところで、いろんな問題を抱えて、辿々しい答弁だったように思う。でも、長期にわたって、お腹に💣爆弾抱えながら、もやり遂げたことはすごいこと。
菅義偉さんとバイデン米大統領との会談での、焦点朝「中国問題」だ、政治.経済は一筋縄では行かないが、長い時間をかけて解決すればいいです。
一衣帯水とは、一筋の帯のように細長い川や海峡。また、それらを隔てたているだけで極めて近接していること。転じて、二つのものの間に狭い隔たりがあるだけで、極めて近接してることのたとえ
