今日の余録は、大坂なおみ選手が、差別撲滅を訴えた文だった

 それにしても、うまく撮れてないので、汚い字に見えて仕方ないですね。この間、たまたまつけたテレビ📺で、大阪選手のサーブ、あんなに高く跳ねるサーブ初めて見た。相手が窮屈そうに打ち返してた。

 そして、スライドするサーブ、相手が諦めるくらい。ものすごい曲りでした。整備がいい加減なダート、芝なら、不規則な飛び方しそうだ。

 彼女の目標は、4大大会制覇と東京オリンピックです優勝することが、彼女自身の夢。初めて見た時、豪快な選手と思ったら。周囲への気配りや感謝する心の広い普通の女性。

 ここに出てくるハンサムとは、立派な、見事なの意味。俺は、カッコいい男性と思った。ここに載ってるが、同志社を設立した新島襄の妻八重子、大河ドラマ『八重の桜』の八重子さんです。彼女の役は綾瀬はるかさん。彼女にぴったりです。

 大阪なおみさんは、不平等や差別問題についても発信してます。日本でも男性優位の社会が続いてることが、まだ残ってる。キング牧師が訴えた『I have a dream 』。彼は。志し半ばで、人生の終焉迎えたが、街頭speechで、白人と黒人が平等を訴えてかけた。

 アメリカ🇺🇸では、人種や肌の色で、差別が横行した時代。ある日、バス🚌🚍で、黒人専用の席についてた時のこと、白人と思わしき奴が、黒人に、席を離れることを強要するが、その黒人は、離れようとしない。そのことで事件になった。黒人専用の席についたのに、黒人だからというか理由だけで、離れなくてはいけないのは、おかしい。

 次の日から、殆どバスに🚌乗らなくなった。彼にとっての大きな夢が、肌の色や人種で差別がなくなることがだったと思う。今年亡くなったハンク.アーロンも、通算本塁打記録を抜こうとした時、肌の色で心ないバッシング受けた。

 最後に、思い扉をこじ開けましょうと書いてるが、あの石頭連中を動かすにも...