阪神メッセンジャー投手が、引退会見行った。途中涙ぐむ場面も。日本人扱いとして臨んだ今シーズンは、6度目となる開幕投手も務めたが、ここまで3勝7敗と成績が振るわず、故障もあって、二軍で暮らしてた。徳島との練習試合で、思うような投球ができず翌日に引退を決意した、
メッセンジャー投手は、2010年マートンとともに来日。当初は、中継ぎスタートだったが、2年目から先発ローテに入ると、ここまで98(日米通算102)勝上げて来た。
今では、たまに打たれたり、調子悪いと不機嫌な態度取ることあるが、最初の頃は、たとえ、際どいコースが行って、球審に「ボール」とジャッジされても、顔色ひとつ変えなかった。昨年はカープ戦で、ボールとジャッジされ、激昂し退場処分くらったが、それだけ真摯に、ひたむきに取り組んだと思う。
日本の野球を🇯🇵⚾️舐めて来る奴は、絶対成功しない、先日亡くなったバッキーや、カープのエルドレッドのように、日本の文化、習慣に馴染もうとする選手が成功すると思います。 メッセといえば、部類のラーメン好き🍜で知られてます。 ラーメンの食いすぎで、重量オーバーしたことあったが、 それだけ、ラーメンが好きでたまらなかったと思う。 本塁打も打てたが、メッセにとって心残りは、日本通算100勝、そして、誰よりも優勝を望んだ🏅と思う、日本人以上に日本人だった。
カープも、晩年は攻略したが、速球派の時は、あの速い球打てず苦労した。マエケンとの投げ合いもあった、ただ、印象に残った試合は2014/4/29甲子園球場での阪神対広島で、メッセとバリントンの投げ合い、見応えある投手戦で、唯一の得点が福留の本塁打。カープにとって悔しい負けになったが、それだけ素晴らしい試合でした。
メッセンジャーにも、相性悪い審判いました。くしくも、引退会見が行われ、阪神対ヤクルトでは、球審が白井。退場処分くらった時も、彼。会見と阪神の試合に球審が白井。ストライクにジャッジに仕方が鬱陶叱ったのか、それはわからない