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昨日の漫画の続きです。
埋葬したうずらのために
手向けてあった菊の花の花びらが
半分くらいなかったのです。
その理由とは…
切り花でも、菊の花は
まだ生きていると思ってます。
つぼみは開くし枝をさしたら
根が出て増やせるので。
それを食べに来た
生き物がいて、
またそれが自然にかえって
それが繰り返していって。
いつかホッペちゃんやチャコちゃんも
土の中で 何かになって。
埋めた近くには
白いユリの花のほかに
ユキノシタや、クリスマスローズ
ルイーズオジェというバラもあるのですが
気まぐれにそれらに姿を変えて
私たちの前に現れるかもしれない。
その繰り返しのなかに
私が一時的に
何かしようとしても
あまり意味がないかもしれないし
そのままでもいいんじゃないかと思ったのです。
手向けてあるものは
きれいな方がいいという
場合もあるかもしれません。
大丈夫!お花はまた
新しいのと交換したらいいんです
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まとめ読み
。*:..。o○☆
読んでくれて
ありがとう
。*:..。o○☆


