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今日は…おととしの秋に生まれて
うずら年齢にしてきたらそこそこ歳を取った
ホッペとチャコのエピソードです。
前回のお話はこちら
もし、具合が悪いくてお別れの雰囲気がちらつき
仲良しのうずらが離れてて寂しいままだったら…
ちょっとだけでも会わせてあげようかなって
悩みませんか?
片足がうまく使えず、歩くことすらままならず
ご飯も食べない日もありました。
さすがに「もうダメも」かと感じました。
チャコは会いたいあまりに
行けないのに
ワイヤーネットのあいているところから
何度も頭をつっこんでホッペを気にします。
ネットを外してやると
チャコもホッペも喜んでいました。
ホッペもご飯を食べる量が増えました。
弱っている鳥とそうでない鳥を
一緒にするときはとても注意がいります。
神経をピリピリにはって
昼だけでなく夜中も
喧嘩をしてないか定期的に確認していました。
しかし、私の心配とは裏腹に
その後も二羽はずっと仲良く寄り添っていました。
やがて
全然歩くことができなかったホッペが
歩くことができるようになりました。
これから少しずつ、ホッペの容態のことや
日々の楽しみについてを
このシリーズのタイトルを【ホッペとチャコ】として
書いていくつもりです。
五話目(続き)を読む
いろいろなエピソードも混ぜつつになるかと思いますが
続けていこうと思っているので応援してくださいね!
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ではでは、また読みに来てくださいね。
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