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ありがとう
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(3/5に無事退院しました)
相部屋のエピソードを書いています。
相部屋の話まで読みたくないという方のために
タイトルに「相部屋!」とつけてあります。ご理解ください。
なぜか観察された話を書きました…
対策としてとりあえず
ちゃんとカーテンを閉めることにしました![]()
![]()
(ほかの人も割と ちゃんと閉まってたしね…)
時系列に書いていくとまとめやすそうなので
今回は逆側のおとなりさんのエピソードを…
顔を合わせてなかったのにすれ違った時
なぜ、Bさんと分かったか…それは
ときどき小さく、乾いた咳をしていたからです。
価格はいくらだったか…忘れちゃいました。
でも4万とか6万とかそれくらいだった気がします。
自分の親より年配の夫婦でしたので
私には、まみえない関係もあるのでしょうが…
でも、おばあさんの申し訳なさそうな感じだけは
なんか気の毒でした![]()
私は退院する時も、家事ができない時も
旦那にも息子にも
何も言われず優しくしてもらえて
本当にありがたかったです。
当たり前のことなんですけど ありがたかったです。
あれからたまに自分が具合が悪くなって寝てる時
ふと、あのBのベッドのお婆さんのことを思い出します。
口では厳しく言われても
大事にしてもらってるといいなと思うんです。
そういえば、過去に描いたエピソードで
これも聞こえたお話なんですが…
病院って毎日、
いろんな人のいろんな感情で
いっぱいの所なんですよね。
私の手術が済んだあと、Bのベッドには
翌日位にまた別の人が入っていました。
またそのことは後々に…![]()
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他にも闘病マンガを描いてます。よかったら見てね![]()
・はじめから読む…こちらから
・異常が見つかる…二話目
・入院に向けて…ここから!
・入院当日…こちらから!
・手術当日…こちらから!
・手術後…こちらから☆
・入院中の回復の兆し…こちらから
・おまけ、保険の話…こちらから
ではではまた読みに来てくださいね
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