うずらのものを見かけると つい買ってしまいます。
どうしても多くなるのが 和骨董や民芸品ですね。
今日は お休みなのでブログもなしにしようかと思いましたが
何もないよりは・・・という感じで たまってきたうずらのものを撮影してアップしてみました。
うずらはやっぱり秋のモチーフが多くて
類に もれず、これもそんな感じです。
野でうずらを見かけるのが 実った雑穀の種をついばんでいる姿で
そういうところから 描かれているのかもしれませんね。
冬に向かって頑張ってエサを食べて体力つけるウズラたち。
これは一見ありふれた うずらの転写プリントのお皿です。
戦前か・・・戦後?淵の紅が華やかです。
10センチくらいのすごく小さなお皿です。
へんなのー、と思うのはカップソーサーのような溝があること。
でもカップを置くとしたら底の絵が見えなくなっちゃうし・・・。
凄く適当な意匠だったのか・・・そういうものなのか。
それでもうずらは可愛いです。
こんなくらいの小さなお皿は 骨董市に行くと
一枚300円とも言われたり700円ともいわれたり
なんだか値段もあやふやです・・・でもそんなものなんです。
プリントもムラがあったり、作りがおおざっぱだったりしますが
わたしは そういう古いものの 適当さがすごく好きです。
身近なうずらグッズというと
最近「チロルチョコ」のシリーズの中に
うずらのパッケージのチロルがあるとききました。
袋詰めの中に ランダムに入っているそうです。
今度スーパーで探してみようと思います♪
見つかるといいな。
★★★よんでくれて
ありがとう★★★
応援の↑クリックしてほしいな~。
明日からは、四話連続のユカイなレポートが始まります。
体験者は たてやまさんです♪
さて・・・たてやまさん、どんなとんでもない目に合うのか

おたのしみに・・・★

