皆さん今日も見に来てくれてありがとうございます
今日の話です
長くなりましたが、過保護大賞受賞作品、最後のお話になります。
時は流れ・・・
我が家の娘たちも成長しました。
私が娘の面倒を見ることが時間的に難しいので、必然的にこうなりました。
うらしまつぶやき(おばあちゃんトータルで何年お弁当作ってるんだろう・・🍱)
といった毎日を今も送らせてもらっています。
「お父さん、お母さん、本当にありがとう❤️❤️❤️」
完。
ここからはこの話をじろうに聞かせた時の様子です。
👇ひとつひとつのエピソードを聞くたびに、いちいち驚いてくれるので、読み聞かせ甲斐があるじろう(笑)
全部聞き終えたじろうの感想がこちら👇
終わります。
みったんさんご本人からコメントが届きました
その1
みったん(本人)です。
まさかの過保護大賞受賞にビックリ&恐縮しております。
夫の心境をご心配いただきましたが、夫も過保護タイプなので私の両親の過保護を日々ありがたく感じてくれています。(←孫に対する過保護が現在進行形。)
今は私に対する過保護→上京した長女や中学生の次女に対する過保護へ移行して継続していますので、それはまた次回応募してみようかしら…笑
妊婦で両親に送迎してもらっていた頃は通勤距離も10km程度でしたが、今は100km超過の遠距離通勤(新幹線)のため自力で頑張って通っています(←当たり前)。そして自分のお弁当は自分で作っています(←当たり前)。そして、娘のお弁当は母頼みです(←過保護…)
始発~終電の通勤で、娘が起きる前に出かけて寝てから帰宅する日もあるため、孫への過保護をありがたく享受する毎日です。両親なくして我が家は成り立ちません…
過保護な両親に投票してくださったみなさま、ありがとうございました!
その2
みったん(本人)です。
我が家の姉妹が今回の受賞に歓喜してじぃじ&ばぁばに(この記事を)見せるんだー!と言っています…両親が果たしてどんな感想を抱くのか、ドキドキです。
母は昔々銀行員をしており当時の流れで寿退社したのですが、仕事を続けていれば良かったと後悔したことがあるようで…。
そのため私が結婚するときは「寿退社したら絶対に後悔する日がくる。辞めるのはいつでもできるし全面的にサポートするから、仕事はできる限り続けた方が良い。」と言ってくれました。
そして未だに「全面的なサポート」を有言実行してくれており、両親には感謝しかありません。無口な父も今は孫の送迎に使命感を持ち、生きがい(?)になっているようです。
今は感謝の日々ですが、必ずいつか親孝行します!と宣言させてください…笑
フォロワーの皆様が気にしていた「旦那さんはどう思っているのか問題」についても、良い感じだったので安心でしたね![]()
そしてお母様のお仕事に対するお考えがあっての事だったんですね![]()
現在の旦那様のお食事(みったんさんの夕飯も)は次女ちゃんが「はい、これお父さんのご飯」と渡されているのでしょうか
気になるところです![]()
ご両親にはまだまだいつまでもお元気でいて欲しいと切に願います![]()
![]()
あと、私もそんな過保護受けてみたーーい!![]()
みったんさん、素敵な過保護エピソードありがとうございました❗️❗️
過保護大賞過去作品一挙掲載
2020過保護大賞受賞作品
11/29の日🐄





















