皆さん今日も見にきてくれてありがとうございます


今日の話です


前回ここまで書いていて、その後手首が痛くなり治ったら続きを書こうと思っているうちに、ビビンバに取り憑かれてしまい続きを書くのが遅くなりました。



再度Googleマップを頼りに、ガストを目指しました。





昔話って何度繰り返しても盛り上がります。

この日も尽きる事なく、昔話がたくさん出てきました。




最後に会った時、小学校低学年頃だったかな〜




ブラッシュアップライフの話をしてみると・・





(ちなみに私はその櫻井くんのドラマを見てなかったという・・。すれ違い(笑))






よくよく考えてみたら、話さなくて良かったと思いました。

相談に乗ってくれた皆様ありがとうございましたニコニコ


終わります。


清水さんとカラオケ行ってきた


​コメント抜粋コーナー

あんぐりえ?うらしまさんナニイッテル?と朝読んで思ったので、帰宅してから声に出して読んでみました。「テノーミンをやめてみましょうか」と。そして、やっと気持ちがわかりました。テノーミンをやめての~みん。言いたくなりました!
良かった!テノーミン通じて!泣き笑い
本当に「ナニイッテンノ⁉︎」って思われてたら泣く!!


👋むしろ言うなよ!

ゴメン、つっこんじゃった。
止められた!!昇天昇天


指差し今度は言っテノーミン♪
言っテミターイン♡←変わっテノーミン


📙こないだラジオにじんこさんがインタビューされてて、本の出版を知りましたー。読んでないけどうちも不登校なので共感しまくりなんだろうなーと思いました。あとじんこさんはとても明るいポジティブタイプみたいだからきっといろいろ上手くいったのかもなーとも思いましたが読まれてどうでした?
私はじんこさんのブログなどは今まで知らなかったので、書籍で初めてじんこさんのお人柄を知りました。
今のように上手くいくまでには相当悩まれていました。保育園までは問題もなく、小学校でも大丈夫そう〜!と明るく考えていたので、余計に行きたくないと言われて苦悩したと思います。
この本はいろんな人に読んでもらいたいし、特に学校の先生にも読んでもらいたいなと思いました。


📙いまじんこさんの本私も気になっています。息子今幼稚園ですが時々行きたくないということがあるし、発達ゆっくりなので来年から小学校もなかなか大変そうだと思うし参考にさせて貰いたいなと思います。
うちもじろうは小学生の時、月1くらいで特にこれといった理由はないけど疲れたから休みたい、と言うことがあって休ませていました。
1日休めばしばらくは元気に通えたので、別に良いかなーと。
先生にも「たまに疲れて休みたくなる日があります」と伝えていました。病気じゃないのにウソつくとあとあと面倒そうなので。

その子にあった寄り添い方って何が正解なのかは難しいですよね。なんとかなるので、お母さんが悩み過ぎないのが大事だと思います。


🏫私も学校が嫌いでしたねぇ…

人の多いところが小さい頃から苦手だし、思っていることがうまく言えないし、幼稚園の頃から太っていたのでひたすらからかわれるいじめられるの連続、先生も良い先生に当たった事がなくて、我慢に我慢を重ねた結果、中2で学校行くのが嫌になって休み休み行くようになりました

父は罵声を浴びせる、母は話も聞いてくれず「何故学校へ行かないのか」と怒られてばかりでした

高校までなんとか卒業しましたが、もう学校というものに行かなくて良いと思ったら卒業式はとても気分が良かったです
私も思い返せば幼稚園から集団が嫌いでした。でも学校には休まずに行くのが当たり前って時代でしたもんね。辛いことがあっても高校まで頑張って通われたのすごいですよ!
私も大人になってからの方がものすごい自由で、大人サイコー!!って思っています。