皆さん今日も見に来てくれてありがとうございます。



今日は私の裏の顔と、栄子さん親子に対する冷たい本音がてんこ盛りな回となっています。悪しからず…キメてる

今日の話です


前回


私の顔を見てニターッと笑った後、じろうから飛び降りて部屋を出て行きました。


なんにもしてないって…

ウソつけー!!


(この時、幼稚園の年中さんです)

もしも栄子さんの言うような「何か理由があって」じろうを殴っていたとしたら「じろちゃんにぶたれたから、お返ししてた」とかなんとか、言い訳をするはずです。

 

見たところ、ものすごい力で殴っていたようには見えなかったし、じろうも嫌がったり泣いたりもしていませんでした。


栄子さんの息子は、ひとりで部屋から出て行ってしまい、じろうも後を追おうとします。







わかんないか…。


じろうはあの子の後を追って部屋から出て行きました。

とにかくじろうが怪我をしているわけでも、泣いたりもしていないので良かったです。



そこへ栄子さんがやってきました。



(あ、私の方が先に見つけてたよ〜、色々とね←)



ここ最近の栄子さんの様子、そしてケンちゃんママから聞いたXさんとのいざこざの内容。

栄子さんに子供の事をを話した所で、どうしようもない気がします。



決め付けはよくないですが、私は栄子さんの息子が歩き始めた頃から知っているので、大体どんな子なのか分かっているつもりです。



理由もなく、ただ殴ってみたかったからやってみた…

そんな理由を正直に話す子なんているはずもないし、そうなればじろうが先に何かしたはず、などとあらぬ疑いをかけられ、殴った理由が分かるまで帰れなくなるのが目に見えています。



という結論になり、私たちは帰りの帰路につきました。


行きは最寄駅に集合してから電車でやってきました。

帰りの電車の中で…



親子で楽しそうに会話をしています。


私の心は冷え切っていましたが笑


今までは栄子さんに対するモヤモヤのみでしたが、今日の息子くんの馬乗り&ニターの連続技で息子くんまで生理的に無理になりました。




栄子さんの家では普段あまり電車を利用しないそうで、息子くんは嬉しそうに電車の話をしていました。


そうだ。

一応言っとこうかな。



私が乗り換えの駅に着いたらそこからはバスで帰ると話すと…


(いいよ、真似しないで。

お宅の息子、めっちゃ電車好きじゃん、また揉めるんじゃない?)と内心思いながら…




電車が乗り換えの駅に着き、バス乗り場まで歩いていたら栄子さんも普通に付いてきましたが、

何も聞かされていない息子くんが…


と無邪気に言いました。


(ほら!こうなるじゃん。)


栄子さんはこう答えました。


息子くんはもちろん納得いかずに怒りました。


じろうとは今日一日一緒にいたし、普段乗れない電車に乗るの楽しみにしてたんだもんね。

私なら「ごめん、やっぱり電車で帰りたいみたいだから、そうするね。今日はありがとうバイバイ」とすぐに退散します。


しかし、そこは栄子さん。

子供の希望より、私たちと一緒に帰りたかったんでしょうね。


息子くんの気を変えさせようと「バスも楽しいよ〜」「じろちゃんと一緒の方が嬉しいでしょう」などとお門違いの発言をして、さらに息子くんを苛立たせていました。



栄子さんの腕をぐいぐい引っ張り絶叫に近い大きな声を出しました。


なんで親の栄子さんより私の方がこの子の事詳しいの笑







私は栄子さん親子の会話には一切口を挟まず、黙って見ていました。



栄子さんがこちらを気にしながら顔を歪ませます。



私が無言を貫いていたら栄子さんが…


と言って、バス停から離れて物陰に移動して行きました。


もう、無理なんだから電車でいいじゃん。

なんでそこまで固執するんだろう。


と、栄子さんへの心のシャッターを完全に閉じた私はそんな事を考えていました。


続く

続き



コメント抜粋コーナー

⬛︎海苔ですが、封を開けたら冷蔵庫の野菜室での保存が美味しさを保ちますよ! 湿気そうだと思ってましたが、冷蔵庫の野菜室がちょうどいい保管場所になると海苔屋さんに教えてもらってそれ以降パリパリを保ててます😊
良い事を聞きました、さらにパリパリになっちゃうニコニコ

🍙海苔の話で思い出しました
子どもの頃におばあちゃん家でたまに食べていたおにぎり
焼き海苔一枚広げて軽く塩をふって、ごはん乗っけて鰹節のっけて醤油をたらして、くるっと包んで食べていました
たまにしか食べないせいか、やけに美味しかった思い出があります
すごい美味しそうな描写に、食べてみたくなります!誰かに作ってもらったの食べたいです。

真顔ピアノの留守番とか、病院受診の頻度とか、愚痴の聞き役とか、なんでもそうですが、「越えてはいけないラインってあるよね…」ですよね。そこらへんの兼ね合いが絶対に合わない人って、いるんだよなあと思います。
その一線て、甘えてる人からしたらほんの少しに見えても、寄り掛かられる方からしたら、ものすごい差があるんですよね。
私の我慢のダムもこの日決壊しました笑

ちょっと不満Xさんとの事あたりから情緒不安定になったのではなく本性が隠せなくなっただけなのでは、、、そして子供は泣けば親は信じてくれるから何しても親を誤魔化せる自信があるんだと思います。
うちの子供が小さい頃もいました。
「泣いて違うって言うから子供を信じてあげることにした」て、話にならない親。

(中略)

どっちの子供も電話では泣いてましたがもうやらないって約束したので、学校で見かけたりしたら私は何事も無かったかのように自然な笑顔で挨拶してました。

↑こちらの方のコメント、昨日の記事についた物で、長文ですがぜひ一読していただきたいくらいのコメントでした。まとめると、我が子に意地悪三昧する子に、直接「今後やめると約束するなら、親にも黙っててあげるけど、やめないなら証拠を持って親に話に行く」と言って、結果2人の悪ガキの嫌がらせを止めた方です。
しかもここからがすごいのですが、その後その子達にあっても笑顔で挨拶してあげたとか…

…神‼︎

私なら心狭いので、笑顔で挨拶なんて出来ないと思います。心の中で小さく(バーカ)と呟きながら通り過ぎます。

あと、いじめっ子って自分が怒られるとすぐ泣きますよね笑(←これはまた別の子の体験ですが)全国共通なんですね。

不安ひ、ひぃー!
怖いー!!!!
でもちょっと可哀想…愛情に飢えてる感じ…
かと言って、本気で付き合い考えるレベルですこれは…
一見優しくて子供思いのママを装ってますが、すごい人目を気にして誰からも「良いママ」と思われるために気を使い本音は隠し神経をすり減らしていたんだと後から思いました。私はそこまで面倒見切れません笑

知らんぷり「ママ友との破局の道のり」も共感しながら毎日楽しみに拝見しています。
しかし、ふと「これってこの張本人のママが読んだりしないのか…?」と気になり心配になりました。
あっ、でもーこう言うタイプの人って
全然自分の事を客観的には見れないだろうから、気づかないっか!
私も、本人に見られたらめちゃくちゃ悪口(本当の事だけど)だし、書くことに罪悪感みたいなのもあったんですけど、もうあれから10年以上経つし、もう時効でいいかなと笑
あと、彼女はブログとか見ない人な気がします。そんな時間があれば、床を水拭きしてるはずです←
自分の事とは思わないでしょうね、記憶の中では私が悪者になっていると思います。

いつもいいねやコメントをありがとうございます。すべて嬉しく読ませてもらっています。



今日のおやつコーナー

ミニサイズのパンです。ダイエット継続中なので、海苔しか食べてなかったけど、久々におやつらしいパンを食べました。



う、うんめぇぇぇえ!!久々の味の濃いおやつ、うんまっ!!


ドラえもんの目覚ましが付録の小学一年生👇

去年のモデルもドラえもん大きくて良い!

さらにその前の年の目覚ましならAIスピーカーらしいです。


買わないけど、欲しくなるドラえもんの付録でした指差し



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